有明の東京ビックサイトまで[国際] 文具・紙製品展 ISOT 2008 - 文具・紙製品、オフィス用品が一堂に集まるアジア最大の商談展に行きました。仕事は小売業ですが、文具を専門にはしていません。オフで友人と行ってきました。
やはり文具は癒しであり、大切です。学生時代は金欠で100円均一などで賄っていましたが、結局は大手の老舗の出す文具が一番コスト的にも質的にもお徳なのです。そんでもって今回も気になったのはやはり大手。トンボ鉛筆、プラス、Lihit Lab、マックス、ぺんてる、キングジム、アピカ、ニチバン、ヤマト。コクヨの文具とパイロットが無かったのは悔しかったな。
気になったのは、
・ぺんてるが今回ISOTで発表し、9月発売となっているKESKY(ケスキー) 詳細はコチラ
↑フリスク型修正テープ。コレは流行るでしょ
・Plusの新しいクリアファイルDeja Vu Colors Clear File 詳細はコチラ
↑ポケットが12の倍数なのが通年使えて嬉しい
・MAXのフラットホチキスSAKURIFLAT 詳細はコチラ
↑100本を装てん、100本を予備にホチキスに装備できるのが最高しかもフラットホチキス!!
ストラップを付けられるって発想もすごく嬉しい。
・アピカの余白付きノート
・ヤマトのりのグルースティック 詳細はコチラ
↑今使ってるヤマトの固形ノリが無くなったら絶対この緑を買う。
あと、今日知った事実。
ニチバンのセロテープ。天然素材だから"燃えるゴミ"なんです!!
ニチバンさんは普通にディスプレーもニチバン好きをくすぐる配色で最高でした。
普通に次、文房具屋に行くのが楽しくなったイベントでした。
KESKY(ケスキー)
ニチバンさん←となりの男の人の大きさに注目してください