本体は句点。 -10ページ目

本体は句点。

何気ない日記。



自分のやったことはわかってる。


10月が終わるまでの辛抱。


みんな頑張って。



学校はじまってます。やっぱり大変です。


そして、じゃじゃん。
本体は句点。


友人が朝早いから連絡くれと言うので忘れないように久し振りにメモしたら友人がリヴァイ兵長かいてくれました。可愛い。


何気にね、私の手にもともとあるほくろの位置が絶妙で兵長に泣きぼくろ出来ましたよ。


絵が上手って素敵ですね。と言うか、何かできるって素晴らしいです。


きっと他人だから気づくんでしょうね。自分のなんて一つも浮かびません。


自分が他人だったら良い所見つけられるんでしょうか。


きっと無理ですね。自分が他人だったら一番仲良くなれませんよ。性格悪いもん。


いつか自分の長所に気付けるといいな。


今日は中秋の名月。十五夜でしたね。しかも満月。


引きこもり気味な私ですが先程外に出てゆっくり見てきました。


素敵でした。



そういえば月と言えばいつも思い出すのはあれです。夏目漱石の「I love you」。


そのまま訳した生徒さんだったかな?に対して品がないからと彼の訳したのが「月が綺麗ですね」。


直情的に気持ちを伝えることの少なかった少し前の日本の典型的な例ですね。私は結構好きです。



あとは二葉亭四迷ですかね。「死んでもいいわ」。


こちらは覚えてないんですけど確か作品の中に出てきたんでしたっけ?


愛情の深さを感じられるとても素敵な一言だと思います。



記憶違いかもしれないんですけど他にもいろいろあった気がします。雨やまないねとか…でもネタ元分からないんで気にしませんが。



こういう遠回しな表現、すごく日本らしくて好きなんです。