昨日、ドーパミンの過剰のせいか、週刊誌が読めなくなりました。ぼくは先祖霊の働きで興味をもっていない相撲のことを書いたとしか思えません。
何かで1流になるために何かを犠牲にすることはあると思います。
ぼくが昔、講読していた早川書房のSFマガジンにこんなことが書いていました。ノーベル賞を取るような研究員の周りの研究員は大変だそうです。
「俺がノーベル賞を取るのを邪魔する気か?」と言って、オーバーナイト(夜中いっばいという意味ですね)で使っている研究機器をそういう人は止めて、自分の研究をするそうです。
万人から尊敬されても、個人的な付き合いは嫌という人もいるのでしょうね。