精神病薬というものは、恐ろしいものです。

海の近くの精神病院へ行って、薬を減らしてもらったのでした。それに慣れたようです。

昨日まで、この小説の構想をして、一人笑いしてしまって苦しかったです。

説明したいことは、たくさんあったのですが、明日から小説を再開します。