ぼくは同じ人生を何回も繰り替えしているのでないか?

中学生時に2年に進級する時の春休みに自分が変わるクラスの夢を見てあたった。高校生の時にアメリカのレーガン大統領が投票される前に大統領になったという新聞を読む夢を見た。

細かいことは変わっているのでないかと思う。だが、神様がぼくにさだめた運命は自衛隊に入隊すること、でないか?

アインシュタイン博士が予言した過去に戻る粒子というタキオン粒子はぼくの死後に発生して人生をやり直させる。という妄想。

なら、中学では体育計系の部活をする。自衛隊退職後にパソコン通信を早く始める。

体育系の部活では自衛隊での体力を確保するため。パソコン通信を早く始めるのは縄文人のはく製発見をネット上、リアル世界などで広めるため。縄文人を供養するため。

神様がぼくに生を与えたのは自衛隊に入るためでないかと思える。だが、縄文人をなんとかしろという何かの意思が働いている気がする。

昭和60年に自衛隊を退職したら、パソコンの勉強をして、弟が死んだらパソコンを買って部屋に電話回線を敷きパソコン通信をする。昭和62年に縄文人の新聞報道のことを騒ぐ。これが次の人生で改変すること。だが、部活をしていたら不登校にならなかったのでないか? わからないが。とにかく、体力は必要な人生になる。

ぼくの人生、終盤戦。やりなおすことになるのか? 理由は縄文人を浄化すること。また、やり直すのか? それでどうなるのか? ぼくは交通事故で早死にするのか?

アインシュタイン博士が予言したタキオン粒子の発見はされることになるのか?