午前中、買う雑誌を間違える。店を出たあとで変えてくれるように頼むと変えてくれた。「クレジット取消票」なるものを渡してもらえることを知る。

 午後、会合にでかけた母が新聞をもってきてくれる。一昨日の分とまとめて出荷することにする。そして問屋で計量するに新聞を段ボールとしてしまう。これは事務の人に言うと直してもらえた。

 家に帰り家の駐車場に軽トラックを駐車するとき、小屋の柱にぶつけてしまう。軽トラックにはたいしてキズなどはつかなかった。

 

 これは何かの警告か? 自分の命日は来月だという? その警告を受けたことをここで書けと?

 

 来月は4月。行方不明者が暴れる。たぶん、4月。ほんとに恨んでいる人には何をするのか?

 

 ぼくは警告すればいいのか?

 

 自分の意志が乗っ取られたように行動をしてしまう。買う週刊誌を間違えるとか。ぼくの生命はどうにでもなるという警告か?