お盆がちかいから、坊さんが念仏をあげてくれる日を書いたハガキが来たが、その時間では母は不在。ぼくはお茶をだすだけでいいと言われたが、母は心配になったようだ。それで朝の6時に来てもらうことにした。他に時間がないのだろう。

 坊さんに縄文人の剥製の妄想の相談をしようと思っていたのに。