現在、ぼくが書き込みを控えているのは睡眠時間を確保するため。正確には睡眠を得るためだ。どういうことかというと、ぼくは平成2年の入院したときに、パソコン通信にのめりこんでしまった。それは縄文人の呪いだったとして、現在は書き込みを控えることによって、ネットにのめりこむのを防ごうと思っている。


 ###之が昭和58年に縄文人に退化したとして、ぼくが入院した平成2年はその7年後になる。そして今年は33年後になる。


 昭和58年の4月から縄文人の精肉が配られ、5月に骨が捨てられたのか? これは妄想の話である。


 その妄想を根拠にするとして、33回忌をしてもらえないとぼくに八つ当たりを縄文人がしていると考えるのはおかしい話だとわかる。供養するとしても、死んだことになっていない相手の法事はできない。


 縄文人の呪いなのか判断できないが、現在は頻尿がひどい。それで仕事ができない。


 なんでもかんでも縄文人のせいにはできないが、病気の症状の悪化を防ぐには睡眠や食事を規則正しくとる必要がある。睡眠を規則正しくとるにはネットにのめりこまないようにする必要があり、書き込みをを控えているのは規則正しい生活をして睡眠をとるためだ。


 規則正しい生活はできているとしても、頻尿がひどい。それで、精神病薬をかえる必要があるかもしれない。主治医からは薬を変更する場合は入院して様子をみると言われている。


 ぼくが知りたいと思うのは縄文人の命日と供養方法だ。金がかかる供養はできないが。


 肉屋を兼ねる美容院の関係者はどうなっているのか分からないが、昭和58年の事件とぼくはまったくの無関係だ。


 ネットが気になって眠れないようにことになったら、入院してパソコンから離れる必要もでてくるかもしれない。


 つまりぼくが現在、書き込みを控えていたのは統失の悪化を防ぐためだが、頻尿を治すために入院する可能性がある。


 誰か霊能力がある人がいたら、縄文人が何を望んでいるのか教えてくれないだろうか?