AIバブルは既に崩壊か。懸命に隠し嘘をつくAI大手企業、米国のプロジェクトの5割が中止&延期 | 御庭番ななの変わった人生

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人生で変わった体験を重ねてきました。気になりましたら、是非、立ち止まってお読みくださいませ。現在、時間がとれず、ご挨拶としていいねをくださった方の記事を読みにいかせていただいております。

AIが、芸能人議員で一番よくやっているのは蓮舫ですと言ってきました。

私は、何も聞いてないのにですよ爆  笑 かなり有能ですね……タラー

様々な情報や本音をしつこく聞き出すと、必ず白状するのですが、AIは90%、左翼思想で回答することが報告されています、と複数のAIが教えてくれます。そして、それは開発者がそのようにプログラムしているからですと言います。

頼りないことに、AIが検索し、参考にしているのが(ポンコツ)大手メディアや(左翼思想家たちの集まりである)ファクトチェックセンターからのものですって。そのことで、私と喧嘩になったりして(笑)平行線がしばらく続くのですが、必ず打ち負かします爆  笑 その時、白状するのが先に書いたことです。AIは90%、左翼思想で回答するようにプログラムされており、私(AI)にはどうしようもないのですと降参するのですニヤリ

 

さて、深刻な問題は日本政府がまたIT大手企業から、騙されて資金を出してよ〜うまくいくからさ〜とせびられ、既にATMにされているのではないか、ということです。とにかくAIは莫大な電力を消費しますので、CO2ガーっと気にして環境問題に取り組んでいるアピールをしてはいますが大嘘です。

 

(「焦点:スペースX・オープンAI・アンソロピック、赤字のまま大型上場へ」(ロイター)

https://jp.reuters.com/markets/japan/LEJIWRA46ZP3LPBY24D44DDYRQ-2026-04-24/?rpc=122 )

 

以下はAIに関する簡単な調査結果です。

下矢印

1. 一回の質問で0.002〜0.004kWhの電力を要する。

2. それが世界中で毎日数十億回おこなわれている。

3. データセンターは24時間、365日稼働中。

4. 冷却用の水消費が深刻で、AIシステムだけで年間数十億リットル使用。

 

イギリス政府は、2035年のAIデータセンターのCO2排出量を年間14.2万トンと予測していました。

ところが、2025年に、2035年のCO2排出量は1.23億トンになるだろうと、修正しました。現実には当初の約860倍になったのです。

2025年は、3,260万トン〜7,970万トンと排出したと見られています。

 

Microsoft社の実際の排出量を見てみましょう。

報告値は1,550万トン(2024年) 左矢印実態2,520万トン

 

ダイヤグリーングリーンウォッシングの手口。つまり、欠陥を隠していかにも環境に配慮してちゃんとやっています、みたいな嘘をつきます。

研究論文で指摘されている手口は以下の通りです。

 

1. 市場ベースだけの数値。再生可能エネルギーのクレジットを購入したことにする。左差し 

2. 実際の発電方法は化石燃料でもカーボンニュートラルと主張左差し 

3. AIが石油探査や物流最適化で間接的に増やすCO2排出量は計算に入れない。左差し

4. AI固有の消費量を分けず、データセンター全体の数字しか開示せず、AIの電力使用は不明。左差し

5. 天然ガス依存を隠している。例えば、米のバージニア州のデータセンターの電力は50%以上が天然ガス。再生可能エネルギー比率は実際には低い。さらに最近、天然ガスの価格は2倍!になったばかり。左差し

 

業界全体で標準的な開示基準がない。第三者監査が不十分なことがこのような上差し不正と欺瞞を許しています。

 

ソースは、以下です。

datainnovation.org

discourrsemagazine.com

technologyreview.com

proofnews.org

eimberlake.co

bpb-us-w2.wpmucdn.com

sciencedirect.com

policyreview.info

 

専門家ではないため、間違いがありましたらお許しください。

日本語記事で参考になりそうなものは以下の通りです。

 

 

下矢印これ、ソフトバンクがやっているセンターですびっくり