横道 世之介 | オニシメの自己中毒

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みなさん、こんにちわ。

グルグルグルグル、ぐるこさみん!!

おぅ!グルコサミン!


あみん?

ユーミン?

ムーミン?

中華人民共和国?











僕が中学生の頃


マー君先輩って人が居たんですよ。

まーちゃんから、

マーちゃん君になって、

マー君先輩に進化した。

ポケモンみたいな人なんですけどね。



マー君先輩は、後輩とばっかり遊ぶんですよ。

同級生とは、あんまり遊ばないんです。



でも、『からあげくん』買うと一つ分けてくれるやさしい先輩なんです。


あ、ちなみに、デブなんですけどね。



お世話になった訳じゃないんですけど、

エロ本は よく貰いましたね、漫画のヤツが多かったです。




マー君先輩ね、僕が中学3年の時に、

弟と原付スクーター二人乗りで『からあげくん』買いに行って

もうすぐローソンだ!ってところで

警察官(パトカー)登場。


当然、

「そこのバイク止まりなさい」



マー君先輩と弟は

『逃げちゃおう』

っていう若気の至りでね、車輌進入禁止の

花水川の土手を猛スピードで逃げたんですよ、





未舗装の砂利道でハンドルを取られて、転んじゃいました。






良い感じのスピードで、土手から転げ落ちて





そのまま川に転落したらしいです。


マー君先輩はデブなので擦り傷ぐらいだったんですが

弟が両手骨折したらしいです。







マー君先輩の弟がバルタン星人みたいなギブスをしていたので

聞いてみたら、こんな顛末でした。















続編希望です。

続編なきゃ、収まりませんよ。



80点。






ちなみに、マー君先輩は中学卒業したらペンキ屋さん?になりました。

初めての給料で『焼肉 宮』に連れて行ってくれました。