みなさん、こんにちは。
大サクです。
えっと、ブログが無かった事に、
というか、僕が無かった事になりそうなので
あんまり、書けません。
すいません。
だいちゃん音頭でにんげんかくめいー♪
さて、危ない枕で始まりましたが、
僕は、ちょっと複雑な家庭環境で育ちましてね。
父親は凄いアレで、母親もかなりアレだったんですけどね、
母親のにんげんかくめい的な友人の方に
僕の2つ下の娘さんが居ましてね。
僕の1つ上のお姉さんも居たんですけど、
デブだったので、まぁ、なんの興味も湧かなくてですね、
今回の話には全く絡みません。
かわいくて、ちょっと、ツンデレな妹と仲良しだったわけなんですけどね。
母親に連れられて、家を訪ねると
「また来たの?別に付いてこなくてもいいじゃん」
とかね、言うんですけどね、
自分だって、出かけないで待ってたくせに、
言うんですよ。
僕もね、
「は?別に、来たくて来てるわけじゃねーし」
とか、言っちゃうんですよ。
漫画読むときと、ゲームするときだけ眼鏡するんですよ。
ミルクせんべいってね、パリパリでふわふわな駄菓子が好きでね。
自転車二人乗りするとね、背中の服をね、つかむんで、引っ張られて首がね絞まるんですよ。
みんなで、打ち上げ花火をね、観に行ったりね。
七夕祭り行こうね、って約束してたのに、風邪引いてお母さんに駄目って言われたって
泣きながら電話してきたりね。
多分、初恋だったんですね。
引っ越す時にね、電話で
「こっちに残れないの?・・・・・・・・オニシメは私の事好きなの?」
ってね、聞かれたんですよ。
もともとね、中学出たら働く気だったんでね、だったら一人で残ればいいじゃないかってね。
何回も、思ったり、言ったりしてたんですけどね。
「うん・・・・好きだけど・・・でも・・・・残れない・・・」
ってね、公園の公衆電話でね、言ったんですよ。
栃木行くなら、進学しても良いんだよ?ってね
母親の言葉にね、負けたんですよ。
まぁ、嘘なんですけどね。
ツタヤで、1巻から9巻まで借りてきて、一気に読んじゃいました。
寝不足です。
だってねぇ・・・・・・・、あーちきしょー!!
もうね、うぇー!って、うぉー!って、こなくそー!って膝ばんばん叩きながら読んだので、
手が痛い。
78点
「キスしたんだって?wwwww」
っておばさんに言われた時は、パニックになりましたよ、
だって、キスなんてしてなかったんだもの。
めっちゃしたかったんですけどね、結局w
