経営者は孤独といいますが、自分の企業内では孤独なのかもしれません
経営者も経営者同士で会合や飲み会などがあり
ビジネス情報や先を見据えた話 時には愚痴も話をします。
では、孤独な時とは?
社内での立場だとおもいます。
社員・アルバイトの前で方向を示し
全体を把握しながら指揮をします。
この時に起こる様々な出来事で嬉しくなったり 孤独になったり
代表とは複雑なものかもしれません
嬉しいことは、大々的にStaffに言えても
企業内の問題点は、言えません。
もちろん、企業成長において失敗など共有すべきことは話せてもマネージメントで方向性での問題点は代表が解決・決定しないといけない
例えば、なぜ?うちの社員は理解してくれないのだろう・・・と話をいただくことがありますが
僕の会社のStaffも理解してくれない内容も多く存在します。
そんな時、うちもですからきにしないほうがいいですよ!なんてざらにあります。
経営者が孤独を感じるときとは、理解をしてくれない時だとおもいます。
よく考えてみれば
代表が夢があり 作り上げている会社だからこそ 理解できないStaffがいる。
孤独を感じない代表は、いないのだとおもいます。