ご無沙汰♪
明日からアメーバに戻ることになって
またブログ書ける。
ひさしぶりにログインしたら結構メッセージ来てて驚いた。(まだ返信してないけどw)
休止中もたくさん連絡いただいて感謝。
この半月ほどはずっといろいろな準備でバタバタしてたけどやっと落ち着きそうだ。
もうちょっとだけバタつくけどこれらはすべて自分事。
ブログやオーサリング作業は趣味の領域だから『別腹』。
それでもブログは居場所なので守らないとね。
時間は誰にとっても平等。
どう使うかで結果は変わってくるもんだ。
3年前たまたま見た『シニカレ』のCM。
これ見てなかったら今オレはここにいない。
『マロン』も存在していないし『マロン白書』も生まれてなかった。
あの一瞬が無かったら
たぶん当時遊んでた飲み仲間とテキトーに時間を使ってたんじゃないかな。
ジャニ事はじめてホントにいろんなことを学んだし
何より自分の志向を試す機会を与えてもらえた。
それと物事で結果を出すための術も学べた気がする。
20代の頃になんとなくそれはわかってたんだけど、具現化できたことがホントに自信にもつながって。
そこを教えてもらえた周りの方たちには感謝しかない。
生きていく中で何(誰)とどう出会うかは、一瞬で決まる。
目に留まらなければスルーするんだろうけど、それは限界を自分で決めてるのではないだろうか。
つまり
『今まで関わってなかった(知らない)から、目の前にあることは自分には関係のないことだ』←大体こうなる
ちょっとこのへんはややこしい話になってくるんであんまり深くは書かないけど
ジャニ事やってる人で有名なやつらはみんなそういう精神をどこかに持ってるとオレは思う。
先日発表になったベストジーニスト。
この10位に安井謙太郎くんがランクされたけど、これなんか良い例だ。
小さな投票数かもしれないけど
歴史に名を刻んだ。
もし投票日に『ベストジーニストは自分には関係のないことだ』と思えば
10位に彼の名前はなかっただろう。
中には『○○担だけどなんもしてない』って人もいたかもしれん。
それも同じように与えられた『平等な時間』だし、一瞬だと思う。
でもその結果は一生残るのだ。
いつも書いてるけど『想いの強さが結果を作る』とはこの部分で。
じっとしてても何も変わらないし、何かをするには強い想いが必要だ。
周りはどこか冷めた目で見てるかもしれないけど、当事者にしてみればそこは必死になるべきトコで。
自担に励まされたり、癒やされたりするのはわかるんだけど
実はそんなの大したことない。
大事なのは『この人を押し上げるのはワタシ!!』って想い。
そういう視点で応援してるやつはきっと楽しいんじゃないかな。
自分もそこからインスパイアされる部分もあったし興奮した。
とりあえず今の自分にできること。
それは生きてる限り、こういう想いを忘れないで歩んで行きたい。(別に死ぬわけじゃないけどw)
自分もそういう姿勢とか背中を見せることが大事なんじゃないかなと思った。
んで
もうちょっとだけこのベストジーニストのこと書いていくと。
ちょっと集計で気になることがあった。
↑
今回のベストジーニスト集計結果
まずは8位の岸優太くん。
おそらく既存のジャニタレで最も注目されてるのは彼だと断言できよう。
キンプリの6人でヒロムさんのお気に入りが3人いるとしても、ヲタは岸優太を推す。
ここはすごく大きな争点で。
ジャニーさんの眼力よりも、ヲタの嗅覚のほうが優れている。
おじいちゃんに気に入られないとなんもならんのはわかるんだけど、人気の理由に深い考察を事務所サイドはするべきだ。
もちろんそうなると『安井くんも』とか『北斗くんも』となるんだけど。
彼のは呼びかけによる得票とは別のものを感じた。
岸くんのランクインはちょっとだけ『毛色が違う』。
それとガヤさんがV2。
おめでとうとあわせて来年は殿堂入りが妥当と言えそうだけど、まぁなんていうか。
ガヤさんはホント『小さい男』になっちまったな。
悪いがオレは来年裕翔か玉に投票させてもらう。
予想としては『中島が(裕翔の方ね)、ガヤさんの殿堂入りを阻止!』って展開がおもしろい。
今年の得票差で見ても全くわかんないからな。
このまま今の『小さい男・藤ヶ谷』でいたら来年は抜かれるだろうな。
コメントでミツの話してたけど、あれもわざとらしかった。
飯島さんの操り人形感ハンパない。
ガヤさんはいろいろなことの空気を読める男なんだろう。
でもね。
わかりすぎるのは自分の存在を消すことにもなるわけよ。
サラリーマン社会でも『いいなり人間』ほどある程度しか行けないし、出世できないからな。
アイドルは空気なんて読まんで良い。
味いちもんめの中居くんは先輩演者とケンカしまくっとったからな。(『ナカイの窓』で言ってた)
まぁバーターから抜け出せないのはキスマイが温室育ちにされてるからであって。
実際キスマイのバラエティ番組構成って単純で。
大体VTR見てワイプがあるか、誰かがなんかやってるのを見てるだけだもんなぁ。
おまえら全員『いただきハイジャンプ』見てみろって思う。
そのうちとんでもない実力差ついて後輩グループにも抜かれるぞって思うわ。
って、いつものダメ出しが…。
もー。
今日はいいことしか書かないでおこうと思ったのに(笑)
今回はこのへんでやめとこ。
とりあえず明日から平常営業。
ちなみに今日はキス友さんと酒飲みに行くことに。
あやさんとふじ○たさんと。
きっと良いお酒になると思う。
今から楽しみだ♪
マロン
現在ブログ・オーサリング共に休止中のマロンなんだけどそれもあと10日ほどで落ち着きそうだ。
実際『ジャニ事を休止する』と言ってもジャニーズの情報や視聴・閲覧などが何も動かなくても入ってくるので
結局はあんまり変わってない。
それぐらい『この趣味』は普段の日常なんだということがよくわかる。
それと自分が周りのヲタさんにとって『心の拠り所』になっていることもわかった。
これも別に自慢とかじゃなくてなんとなくわかった部分。
それと
ある一定の場所から離れると別の人もそこからなんとなく去る訳で。
だから同担さんが担降りするのって実はすごく寂しいことなんだなぁと思う。
この『趣味だけのつながり』の中でマロンが一番想うことは
やっぱりあのモメた時の思い出だ。
なんていうか『魂と魂のぶつかり合い』っていうか。
ケンカしたことのほうが良い思い出になってる。
それとね。
『仲が良い』ってことの意味がどういうもんかわかったんだ。
ジャニ事離れて
人とちょっとだけ疎遠になるとそこがすごくわかる。
たぶんそれはみんなも同じなんじゃないかな?
例えば明日、ジャニ事やめるとする。
そしたらそこまで遊んでたり絡んでたりしてた『趣味だけのつながりだった人』とは当然疎遠になる。
何が残るのかな。
あれだけの時間とお金と労力と楽しい出来事も実は意外と虚しいもんで。
思い出以外は何も残ってなかったりする。(大量のCDと写真は残るけど…)
自分はこれまでかなり言いたいことを言ってきたしそこそこの実績も残してきたけど
それでも意外と残るものって小さい。
ブログからつながった読者さんや、オーサリングでつながった方たち。
安井担のみなさん。
東京行った時に酒飲んでるすぬさんとみえさん。
なんだかんだと繋がってるへっぽこの連中。
最初にやった3年前のオフ会で唯一繋がってるミニョンさん。
今年ライブで会ったキス友さん。
古参の人も健在で普通に絡んでる。
でも今は大体こんな感じ。
元々ブログはじめた3年前は数千人とか絡んでて(小さいこどもからおばあさんまで)。
去年はLINEの一割(30人ぐらい)が外人だった(KissTubeでつながってモンゴル人とかもいた)。
たくさんいたってことはそれだけ付き合いも薄いってことで。
まぁ今絡んでる人もそこまで深い付き合いができてるかってのは微妙なんだけどさ。
だから結局オーサリングは
辞めちゃならんカテゴリーなんだと思う。
原状動画アップにそこまで魅力を感じないのは『残らない』からなんだよね。
こういうのってみんなおんなじ葛藤があると思う。
数人だけで絡んでる人も。
たくさんのLINEグループ持ってる人も。
新規の人も古参の人も。
日記ブログ書いてる人もトップブロガーも。
おばちゃんもおねえさんも。
なにをどうやってもそこはおんなじ。
つまりそれまで培ってきた人間関係を守ることも
趣味の醍醐味だということ。
以前オーサリングで携わった方が
『これが無くなってもマロンさんとはつながっていれたらいいな』と言ってくださった。
嬉しい言葉だけど実際は難しいんじゃないかなって思った。
なぜならば
動機が無いからだ。
この部分がつながりである故にそれが理由にもなる。←意味わかる?
もしへっぽこやすぬさんたちのように『酒飲みともだち』なら話は別なんだ。
『酒飲もか』でOK。
先述した『ケンカしたときの思い出』もこの部分に相当する。
まぁ何気にこの方とも数日前に飲みに行く予定だったんだけど(時間があわなくて流れたw)
『あれだけのケンカをしたのに普通に酒が飲める関係』
不思議に思われるかもしれないし、人によっては羨ましいと思われるかもしれない。
もしそこに本質があるとすれば
『仲がイイ』というのと『つながる』というのは全く別の領域にあるといえる。
裏返したら大して好きでもないけど、つながってるやつのほうが実はものすごく価値があるってことなのかも。
また『そういう存在』に自分がなれているかってのが重要だと思われる。
ともすれば趣味友なんてただの『ごっこ遊び』。
話しあわせて仲良いフリ。
でもそれを100年続けても何も残らないだろう。
そこでガッシリとした関係が築ければもう一段上の楽しみにつながるんじゃないかと思う。
復活したらまたそういう観点で改めて人間関係を見つめて行きたい。
もうちょっとで戻るんでそれまで待ってて欲しい。
マロン休止あけまであと10日。
マロン
先日アメーバの『テルミー』に掲載されたこの書き込みが気になった。
※以下掲載文
↓↓↓↓

…とまぁこんな感じ。
『不倫による裏切り』
明らかに主さんの夫が起こした最低な行為だ。
コメントは主さんを擁護するものが多く『慰謝料と養育費をガッポリいただきましょう!』とか『サイテーな旦那さんですね!』など旦那サイテーコメントがずらりと並んだ。
でも
オレにはそのすべてのコメントが
薄っぺらく見えた。
男女間や夫婦間のつながりは一言で言い表すことができない。
つまり一般論は『適応外』だ。
よく調停とか民事裁判など法律で夫婦間の離婚事案を取りはかるのだが、そんな『直線的なものさし』で測れるほど単純なのだろうか。
夫婦とはアカの他人同士が一緒になるわけだから問題は必ず起きるわけで。
正直、浮気や不倫なんて可愛らしいもんだ。
そんなことより料理の味にうるさかったり、洗濯物のたたみ方が細かったりする旦那のほうが逆にうっとおしかったりする。
それが理由で旦那を嫌いになっても離婚できやしないからだ。
つまり、ずっと我慢しなくちゃならん。
これはマロンの持論だけど
子供を産んで母親になった女性は旦那をホントは排除したいんじゃないかと思う。
それこそ『カマキリ婦人』みたいなもんで。
子育てにとって必要な養分を旦那から吸い取る感じ。
一見すると『マロン節』からくるお馴染み『女性に対する偏見』と言われそうだけど。
でも
子どもいる夫婦で付き合う前より愛し合ってるやつを今まで見たことがない。
つまりは倦怠感とか時間による関係性の劣化は必ず起きるわけだ。
常にその部分との葛藤の日々を送る。
それに両方が撃ち負けたとき離婚するんじゃないかな。
片方が撃ち負けた程度で離婚は成立しない。
つまりどんな離婚にも両方に原因がある。
要は結婚生活ってのは我慢ということだw
ちーっとも楽しくない(笑)
でもね。
ともすれば不幸にも見えるその先に本当の幸せがある。
マロンがよくいう『本当の幸せは圧倒的不幸の先ある』ってことだ。
だからこの掲載に書かれていたほとんどのコメントがどれもこれも薄っぺらく感じた。
例えば
結婚もしていなければ、子供もいないし、なんならオトコから逃げてるようなやつが『そんな旦那はサイテーだ』とか言う。
悪いがそいつには発言権なんて一切ないで。
この結婚や離婚の領域に口出しして良いのは『経験者のみ』だ。
それ以外のやつには絶対にわからない。
仮に意見できてもそれは一般論しか出てこないだろう。
細かい夫婦間のやり取りとか、子供に対しての想いとか、それこそ性癖とか。
大体、浮気グセのあるオトコを亭主に選んだその主さんはなんで責められんのだ?
だって『サイテー旦那を選んだ女』なんだぞ。
どっちもサイテーだ。
離婚に対しての想いをどう語るかは味わった人間のみ。
またそこへ考え方やコメントを書き込んでるやつらがいかに薄い内面しか持てていないか。
ナナメ読みしてみたらいろいろ見えておもしろいものだ。
マロン
ちょっと前からお知らせしたけどブログはお休みすることに。
体調不良とか何かしらの問題があったのでは?とか
いろいろな憶測が飛び交ってるけど
ホント普通に元気だし、毎日淡々と仕事してるよ。(この2日間は連休だけど)
休みが明けたらオーサリングも続けていくしジャニ事も従来どおりやっていく。
しばらく別のことに取り組みたいからちょっとだけ離れることに。
一見すると『休めて嬉しい』と思われてるかもしれないね。
ほぼ毎日更新されてるブロガーさんならわかるかもしれないけど
ブログをやめる(休止する)ことはある意味で『自分が自分でなくなること』に近いもんがある。
だから休止はちょっと胸が痛むかな。
そういう点ではどこか仕事に近いもんがあるね。
何年もブログ続けることって一見すると崇高な志かもしれない。
でも
その意識は半分あってるけど
実は半分間違ってる。
ブログは居場所である以上結果的に守らなくちゃならないからだ。
この『守る』という意識が
ある時から『自分らしさ』を失わせる。
女子同士が顔色を伺いながらなんとなく話を合わせるのにどこか似てる。
つまり
飛躍した表現になるがブログはある種の『牢獄』に近いものがある。
ブログという繋がれた場所に依存する筆者を
読者は上から下からナナメから見ているのだ。
マロン自身約5年間ブログを書いてきた。
元々『飽き性』の自分がここまで頑張って書いてこれたのは
おそらく読者さんがしっかりと付いていたからだと思う。
あるときは面白いとか楽しいなんて言葉をいただいたり。
あるときはそれが面倒でうっとおしい時もあった。
書きたいことが書けずにブログを引っ越したこともあった。
それでもみんな着いてくる。
きっと読者さんは異常者が多いんだと本気で思った。
何度か引っ越した際にブログの引越し先を伝えなかったらガチギレされたこともあって(笑)
ただでさえブログ更新という『目に見えない締め切り』に追われているのに
読者に追い回されたときはヤレヤレと思った。
3年前にジャニ事はじめて。
そのときにこの『マロン白書』立ち上げたんだけど。
それまで2年間は男性ばかりの読者だったから
女性ばかりの読者になったときは最初ちょっとだけときめいた。
当時のマロンにとっては『女性=素敵な人』というイメージだったからだ。
元来マロンは女性と絡むときサシでしかなかった。
つまりグループ化した女性というものを全く知らずに生きてきたわけだ。
だから良いところばかりを見てきたように思う。
結論から先に言うと
女性と話すとき(遊ぶとき)は1対1がやっぱり一番だ。
なぜならば
グループ化した女性たちはウソばかりだからだ。
もちろん女子会などの集まりもあるからメインが『ジャンルごとのおしゃべり』であれば盛り上がるし楽しいのかもしれん。
でも
結局『合わせること』が主になってしまい
自分を発揮できずに苦しむことになる。
特にジャニヲタさんはそれがヒドい。
きっと女子ばかりで集まりすぎて
蒸れてカビが生えてるんだろうな。
そう確信できたのが
実は少し前に通称『メシ部』という男女6人(昨日現在)からなる『お店に行ってただ旨い料理を食べる』という会に行ってきた。
そこに行って驚いたのが女子がオトコみたいなやつばかりだった。
なんていうか『ただ面白くて下品なヒト』って感じの女ばかりで。(そんときは2人だけ来てらした)
ホント色気一切ない。(お顔はまぁまぁかわいいんだけどね)
この『メシ部』自体が女子だけだと制約ができると判断されて男子が入れられたんだけど
ホント実にうまくバランスが取れていた。
それ見て思ったのが
やっぱ『オトコ』って大事よ。
ジャニヲタさんて理想とか妄想が先に膨張しすぎてるせいか
どこかオトコから逃げてる気がする。
別にオトコと無理やり付き合ったり好きなやつ作れって意味じゃない。
ただ
身近に存在していることで人間関係のバランスがとれるんじゃないかなって思うわ。
最近マロンはジャニーズでミツが結局一番現実の男性に近いんじゃないかなって思う。
彼以外はどこかウソとか妄想の産物のような気がしてね。
『見せるための演技』ってのが先にきちゃう。
たしかに『憧れのシチュエーション』はわかるんだけど、要はそこもバランスだと思うわけで。
んで
ここまでいろいろ『一方的な主張(?)』を勝手にしてきたんだけど。
ぶっちゃけ『それができれば苦労はしない』って感じよ。
ちょっと『ヲタ』について書かせてもらうと。
2ヶ月ほど前に取引先の方と昼食を一緒にする機会があって。
その方にいろいろな一般論をぶつけてみた。
そしたら普段おとなしいその方から衝撃の意見を聞くことができた。
それは
『ヲタにはヲタの生きる楽しみがある』って言葉だ。
一般論なんてのはあくまで一つの考え方にすぎないって教えてもらった。
ホントその通りだと思う。
そこが理解出来てからはこのある種『異常行動』がわかるようになってきた。
これからまだまだこの部分を探求していって、充実した時間を過ごしたい。
とりあえず
ちょっとお休み。
またね。
マロン
時間がちょっとあったからラベル作ってみた。

高画質 ver.→ 『AAO DVDラベル』
高画質 ver.→『AAO ラベル フリー版』
大体こんな感じかなぁ
- 01 AAO (「青春探偵ハルヤ」主題歌)
- 02 NOVEL
- 01 「AAO」MUSIC VIDEO
- 02 MUSIC VIDEOメイキングドキュメント
- 01 AAO (「青春探偵ハルヤ」主題歌)
- 02 NOVEL
- 03 Let it BURN!
- 04 負けないで
- [bonus track]KIS-MY-TALK
- 01 AAO (「青春探偵ハルヤ」主題歌)
- 02 NOVEL
- 01 「AAO」メンバー振り付け講座
- 02 KIS-MY-GALLERYスペシャル映像
今回のジャケットなかなかイイよねw
マロン的には『通常版』が好き(2番目のやつ)
もうすぐ休止期間に入るからちょっと残念だなぁ。
その間はひたすらいろいろな準備に時間を充てるとしよう。
んじゃね☆
マロン
ジャニ事休止まであと3日と迫る中
テキパキとやるべき作業に取り組んでいる。
現在急ピッチで作業に取り組んでいるのは『キスマイジュニア』だ。
これは優先順位から来るもので素材の抽出を全力で急いでいる。
昨日はがんばって4本のDVDを抽出した。
3時間ギッシリやって4本なので
この素材もなかなかのクセモノである。
キスマイがジュニア時代に各先輩たちのバックに付いたときの映像が中心になるんだけど
苦労する点としては
知らない楽曲ばかりなので
曲のタイトルがわからないってことだ(笑)
滝翼とか嵐・KAT-TUNの楽曲?
マジで知らんしっ。
だから抽出はDVDのチャプターとリンクさせながらじっくりと映像を進めていく感じになるのね。
これが結構大変で。
でも新鮮だから楽しんで作業させてもらっているよ(笑)
昔の藤北も目白押しなところが良い。
↑
18歳のミツ 『嵐 Summer Concert 2003』ヨリ
↑
16歳のガヤさん リアクションが芸人さんみたいで面白い
んで
たまたまこの依頼者さんから
2009年の少クラでガヤさんが関西弁で告白する映像を見たいと言われて。
デリモにアップした。
↑
関西弁で告白するガヤさんが新鮮
実はこの頃(2009年)のキスマイについて触れるとだね。
とにかくKis-My-Ft2の迫力がすごいんだわww
おそらく今のキスマイより
この頃のキスマイの方が迫力あったんじゃないかな。
なんていうか…
画面から伝わってくんだよなぁ。
『俺らを見ろ』
っていうオラオラ感?みたいなのが。
この頃ってエビとかB.I・NYC。
すでにデビューしたJUMPなんかもいて割りと混沌としてた頃でしょ。
それでもキスマイは別格だ。
なんていうか存在感がすごい。
↑
確固たるプライドみたいなもんがあるジュニア時代のキスマイ
なんいていうか
これは彼らの『戦い』やね。
少年倶楽部って
ジュニアたちの試合みたいな感じがする。
実はマロン
最初はこの番組タイトルに馴染めなくてね。
『少年』っていう響きに美とかそういうところから派生するBL感みたいなものを感じて。
マジで気持ち悪かった。
(…なんなら今もそういうところあるw)
これジャニヲタさんにも問題あるで。
えっとね
昨年東京で行われたJUMP魂のライブに行った時にグッズ売り場で並んでた。
そしたら後ろにいたヲタさんたちがずーっと
『山田くんと裕翔くんが実は愛し合ってる!』って話しで盛り上がってた。
もうその話がホント気持ち悪くてね(汗)
(なんなら話してるヲタさんもキモかった)
妄想とかそういうのはわからんでも無いけど
屈折した想いがどこかこの『少年』という言葉には起因してる気がして。
もう少し違う見方もできればいいのになって思った。
マロンが思うこの『少年』という意味は
『男性が最も忘れてはいけない志』って意味だと思う。
冒頭に挙げた18歳のミツ。
彼の顔は希望に満ちていて
あくなき向上心と強い眼力がある。
まさに『少年のココロ』そのものだ。
もうすぐ30歳になる彼だけど。
その目はこの時と同じで強い眼差しを失っていない。
つまり彼は未だに少年のココロをちゃんと持っているということだ。
大人になると
どこか気持ちの中でゴールを定めて目指すことを休んでしまう。
でも
少年のココロを持つ人はずっと目指し続ける。
そしてそれこそがその人の魅力なのではないだろうか。
まぁそうなると
応援している女性は乙女っていうかそういうココロを持っているってことになるんだが。
マロンは男性なのでそこはわかんない。(言い逃げ♪)
屈折した気持ちでこの『少年』という言葉を捉えるのも一つ。
純真な乙女心でこの『少年』という言葉を捉えるのも一つ。
そこの言葉が持つ意味はきっと
ひとりひとり違うことだろう。
マロン
先日オラフとメシに行った時
生まれて初めてフォワグラを食べた。
めちゃくちゃ美味かった。
そのことを伝えると
『オメーはいつもB級ばっか食ってるからなw』と酷評される。
たしかに彼女の言うとおりで。
マロンは『B級グルメ』この上ない人間だ。
舌はいまだに『高2男子』。
だから一流料理とか言われてもよくわからない。
コンビニのおにぎりや焼きそばUFOを未だに全力で旨いと言えるカネの掛からない男なのだ。
ところがこのB級オトコにも強いこだわりがあって。
…それが思ぬところで出てきたのだ。
今日は久しぶりにバイク仲間とショートツーリングに出向いた。
少し強い秋風の中、神戸三ノ宮から大阪の藤井寺までのんびりとバイクで走った。
実は最近ものすごくバタバタしていたので、こうした時間は貴重だ。
お昼をちょっと過ぎて2時ぐらいかな。
森ノ宮を過ぎた辺りで遅めの昼食をとった。
オトコ2人なんで普通に王将へ。
朝から何も食べていなかったのでそれこそ『皿まで食べる』ぐらいの勢いだった。
席に座ると相方はギョーザとチャーハン・それとニラレバ炒めを注文した。
一見なんでもない注文に見えるが
それを聞いて思わずマロンは『…マジか』と思った。
実はマロン。
王将でチャーハンを食べるのは『味の劣化』が起きると思っている。
これは王将のオーダーを極めた結果出た
意外と大きな結論である。
例えばこの場合
相方はギョーザというものすごく味の濃い食べ物と、ニラレバ炒めという味の濃い食べ物を頼んだわけで。
そこに飯類として
味がしっかり付いているチャーハンを頼んだわけだ。
つまりどれも味が濃い。
この場合チャーハンより断然『白ごはん』の方がいい。
その方が
ギョーザやニラレバ炒めの味がよく楽しめる。
つまり濃い味同士がぶつかってしまわないのがいいわけで。
これは王将のチャーハンを否定しているわけではない。
『単独で食べる』もしくはギリギリ『ギョーザのみ』ならOKだろう(必死)
『食べたいものを食べる』で基本いいのだが、食べるときにコレとコレは相性悪いかなとか思うと
うまい食べ物同士でも味がぶつかったりするわけだ。
でも結局、相方は『うまい、うまい』と言って全部食べてしまった。
ちなみにマロンは『白ご飯』『ギョーザ』『肉玉炒りつけ』をオーダー。
ニラレバや唐揚げ・酢豚はどこでも食べられるけど
この『肉と卵の炒りつけ』の味は王将でしか味わえない。
B級オトコにはB級なりの『できた法則』や『みえないこだわり』がある。
基本見つけても誰にも教えないけど、今回はちょっとだけそのことについて書いてみた。
明日は何を食べようかな。
B級マロンの旅はつづく…
マロン











