『オレが恐れるもの』 | 真マロン白書

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男が魅せるジャニヲタ道 人はみんな笑うけど そこに彼らがいる限り 語る言葉はすべて真 

 

 

 

 

 

誰にだって怖いものがある。

 

 

 

 

 

結構キス友さんの中でも知ってる人が多いんだけど

 

 

マロンは

 

『巨大建造物恐怖症』である。

 

 

 

一見聞くと『なにそれ?』ってなるかもしれない。

 

 

まぁこれ読んでもし共感してくれる人がいれば嬉しいかな。

 

 

例えばマロンは

 

 

飛行機が怖い。

 

 

これは乗るのが怖いんじゃなくて『飛行旅客機』そのものが怖い。

 

 

 

 

これも『は?』ってなるよね。

 

 

 

でもさ

 

 

 

うーん、例えばこういうの怖くないか?

 

 

 

 

 

 

あとはコレとか。

 

 

 

 

うまく伝わるかな?(笑)

 

 

 

こういう『デカくて動くもの』が怖いわけ。

 

 

 

あと、船とかも怖い。

 

 

例えば…こういうのとか。

 

 

 

 

あとはこういうの。

 

 

 

 

 

 

 

まぁ上2つは転覆してるけど、大きな船もものすごく怖いよね。

 

 

 

 

 

 

建造物ってことでいうと彫刻と銅像なんかも含まれる。

 

 

 

 

 

 

 

イリノイ州のモンロー像とか

 

 

 

 

大阪の千里にある太陽の塔。

 

 

いつも中国自動車道を通るときは目をそむけてる。

 

 

 

マロン『太陽の塔ビビりすぎ説』は事実である。

 

 

 

 

 

 

 

…怖い。

 

 

 

 

コワス。

 

 

 

 

…でかい。

 

 

 

巨大建造物だから当然、大きなダムなんかも怖い。

 

 

 

 

黒部ダム。

 

これ地上186mもあるんだけど、よくこんなの作ったなってのがある。

 

 

 

 

放水とかこんなことになるみたいよ。

 

 

そういえば、この放水見てたら鳴門の渦潮思い出した。

 

 

 

こいつもかなり迫力あるよね。

 

 

巨大建造物とかデカイものが怖いってのがちょっとは共感してもらえたかな?

 

 

 

最後に

 

 

 

こういうのも怖い。

 

 

 

んで

 

 

なんでこんなにも巨大なものが怖いのかなって考えてみた。

 

 

 

 

 

 

昔、近所にめちゃくちゃデカイ屋根のレストランがあったのね。

(※推定5階建てビルぐらいの高さ)

 

 

んで、そこが取り壊されることになったんだけど。

 

 

ただでさえバカでかいレストランだったから解体作業も大変そうで。

 

 

家のベランダからその解体作業を見てたんだけど。

 

 

ドデカイ屋根がドンって落ちるのを目の当たりにしてさ。

 

 

その迫力がものすごかった。

 

 

当時まだ小さかったマロンはそれ見て泣き出してね。

 

 

 結局はそれがトラウマになってるっぽい。

 

 

これきっと死ぬまで克服できないだろうなぁ。

 

 

今回はそんな感じ。

 

 

これ読んでる人にとっての怖いものも聞かせてね。

 

 

んじゃ。

 

 

 

 

マロン