7月に突入しました。 7月に突入したということは、1年の半分が過ぎたということです。
「まだ半年もある」 「もう半年しかない」 「長かった半年」 「短かった半年」 「楽しかった半年」 「辛かった半年」
解釈は無数にありますが、事実は変わりません。
その事実とは、2009年は残り6ヶ月であることです。
当り前ですが、この事実は絶対に変わりません。
そして今この瞬間は「過去に自分自身が考え、行動を起こし歩んできた結果」なのです。
人間はやってきた以上にも、やってきた以下にもなりません。
今の自分は、過去の行動の結果として存在しています。
今の自分に納得できる人は、過去にそれなりの努力をしてきたに違いありません。
反対に、納得できない人は、過去の努力が足りなかっただけでしょう。
過去にとってきた行動や考え方が今の自分を作るのなら
今から未来に向かっていく時間の中で、物事の考え方と起こしていく行動の結果が未来を創っていくのです!
過去のことは忘れ、3年後の自分をイメージして欲しい。
「こんなふうになっていたい」という姿が明確に描けましたか?
もし、自分自身の将来が明るいイメージができているなら、必ず明るい未来が創られます。
イメージしたとおりに未来がやってくるというか、イメージした未来に向かって歩んでいきます。
つまり、イメージさえしっかりできていれば、イメージしたとおりの未来がやってくるのです。
曖昧な、適当なイメージは絶対にだめです。
曖昧な夢からは曖昧な未来を招きます。
理想と現実は違うと思っている人は、理想と現実は一緒になりません。
【理想と現実は一緒】です!!
予想は超えるかもしれませんが、理想は超えることができません。
最幸の理想を描きましょう♪
最初は難しいかもしれませんが、「なれたらいいな」という気持ちだけでもいいんです。
「なれたらいいな」という気持ちを持つことによって、脳がワクワクします。
ワクワクすることが、「なる」と決意することに繋がります。
その為にも、しっかり明確に、景色に色がつくくらい鮮明に、なるべく動画でイメージすることが重要です。
理想の未来はどんな行動をとっている自分がいますか?
3年後どんな生き方をしていますか?
3年後どんな会社になっていますか?
その未来の姿を今意識して行動をとる。
未来に向かって、行動すべきは今です!
今日と明日が繋がっているように、現在と未来は確実に繋がっています。
未来に後悔したくないのなら、すぐにでも行動を起こすべき。
行動してこそ【夢】 行動の伴わないものは【幻】である。
最幸の未来は自分自身の手でつかむこと♪
何気ない一歩が未来を作っている♪♪
今日の行動が未来をつくる!
今日の決意が未来をつくる!
よっしゃーー!!!
あと半年もワクワク全開でいきましょう!!
【マイナスなイメージはマイナスな結果をつくり、プラスなイメージはプラスな結果を生み出す】