私がおばさんになっても♪…
エッル・オー・ブイ・イー!
ラッブリー千里~♪
チサトちゃあああんんっっ
o(*'-'*o)(o*'-'*)o♪
Σ(゜д゜;)!!
オッと!
のっけからオッサンが異常なハイテンションで失礼しました~!
m(;∇;)m
あの美脚アイドルとして一世を風靡した森高千里ちゃんも…
あれから十何年…
結婚して、出産して、今ではたま~にカレーのCMで見掛ける程度。。。
本当におばさんになっちゃった。。。
σ( ̄。 ̄*)
果たしてそうでしょうか!?
確かに年は取ったでしょう…年齢的にはおばさんには違いないですが。。。
美人だし可愛いし相変わらず美脚だし~!
のりさん的にはゼ~ンゼン♪
(`・ω´・)bオッケーデース♪
他にも…
天海ゆきさんや常磐貴子ちゃんはアラフォーだし…
高島礼子さんや黒木瞳さんなんかはアラフィフだもんね~♪
綺麗で若々しいのは女優さんだから…
と言うだけなのでしょうか!?
いやいや理由はそれだけじゃない!!
と信じる僕はある仮説をたてて世間を眺めてみる事にしました。
(o・・o)/~
その仮説とは…
今時のおばさんは、綺麗だ!!
( ̄▽ ̄)b
かなり無理があるように思えるこの説ではあるが…
その上で世間を見渡してみて、僕は正に象徴的とも言えるお店がオープンしていることを知った。
(*゜ー゜)v
店の名は、熟パブ 『セ◯ア』
当然「熟パブ」とは「熟女パブ」の略である。
(`・ω´・)b
このお店…
その名の通りホステスさんは全て熟女…下は35から、上は55までといういわゆるおばさん揃いなのだ!!
そしてこのお店、オープン依頼大繁盛♪
特に宣伝もしてないのに、口コミで評判が広がって、週末等は、入店待ちのお客さんが出るほどなんだとか。。。
客層はと言うと…
二十代前半のお兄さんから60を過ぎたおじ様まで…!!
行ったことのあるお客さんにその魅力を尋ねると。。。
『怖いもの見たさ…』
Σ(゜o゜(○=(-_-○
と答える人も多いのだが、
『同世代で話題が合うから』とか…
『本物の大人の色気を感じるから』とか…
『年上のお姉さまに甘えたいから』とか…
σ( ̄。 ̄*)
以前の僕には、あり得ないと思っていた年上の女性だが…
ふとした、ほんの一瞬見せる少女のような仕草に…
目の前が…
(#∂_∂#))クラクラ~♪
するほどの衝撃を受けた記憶を思い出し…
うん!!あり得る!!
(`・ω´・)b
と、根拠のない確信を得た僕なのです。。。
( ̄∇+ ̄)
毎年、平均寿命が男女共世界一を更新している我が国にあって、お水の社会も確実に高齢化している事の表れなんでしょうか。。。
数十年後には、お客もホステスさんも70歳以上…なんて飲み屋が繁盛してたりして…
σ( ̄。 ̄*)
「カランカラン♪」
とあるお店のドアを入ると
「あ~ら…い~らっしゃいいいい…痛たたた…」
(´Д`)シンケイツウ…
「ずいぶん久しぶりじゃないのおお~!?」
「一週間ぶりだっけ!?」
「十日ぶり!?」
「じゃあ…一月!?」
「半年だ!」。。。
σ( ̄。 ̄*)
「はじめまして~♪」
Σ(゜o゜(○=(-_-○
すると奥のボックス席のお客さんから催促が…
「おーい!ママさんや!」
「さっき注文した氷はまだですかの~!?」
「あ~らやだ…忘れてた…」
「て言うか、あんたずいぶんお久しぶりじゃないの!?」
「一週間ぶり!?」
「十日ぶり!?それとも…」
(´-ω-`)
超熟パブ『後期』の夜は更けていった。。。
Σ(゜o゜(○=(-_-○
( ̄・ ̄)o”
まあ何と言いますか、だいぶ話題が逸れましたが。。。
何が言いたいのかと言いますと…
つまり、その…
最近巷で評判の熟パブに必要以上に興味津々なのりさん 再びなのであります。。。
( ̄▽ ̄;)キレイナ、オバサン♪
ラッブリー千里~♪
チサトちゃあああんんっっ
o(*'-'*o)(o*'-'*)o♪
Σ(゜д゜;)!!
オッと!
のっけからオッサンが異常なハイテンションで失礼しました~!
m(;∇;)m
あの美脚アイドルとして一世を風靡した森高千里ちゃんも…
あれから十何年…
結婚して、出産して、今ではたま~にカレーのCMで見掛ける程度。。。
本当におばさんになっちゃった。。。
σ( ̄。 ̄*)
果たしてそうでしょうか!?
確かに年は取ったでしょう…年齢的にはおばさんには違いないですが。。。
美人だし可愛いし相変わらず美脚だし~!
のりさん的にはゼ~ンゼン♪
(`・ω´・)bオッケーデース♪
他にも…
天海ゆきさんや常磐貴子ちゃんはアラフォーだし…
高島礼子さんや黒木瞳さんなんかはアラフィフだもんね~♪
綺麗で若々しいのは女優さんだから…
と言うだけなのでしょうか!?
いやいや理由はそれだけじゃない!!
と信じる僕はある仮説をたてて世間を眺めてみる事にしました。
(o・・o)/~
その仮説とは…
今時のおばさんは、綺麗だ!!
( ̄▽ ̄)b
かなり無理があるように思えるこの説ではあるが…
その上で世間を見渡してみて、僕は正に象徴的とも言えるお店がオープンしていることを知った。
(*゜ー゜)v
店の名は、熟パブ 『セ◯ア』
当然「熟パブ」とは「熟女パブ」の略である。
(`・ω´・)b
このお店…
その名の通りホステスさんは全て熟女…下は35から、上は55までといういわゆるおばさん揃いなのだ!!
そしてこのお店、オープン依頼大繁盛♪
特に宣伝もしてないのに、口コミで評判が広がって、週末等は、入店待ちのお客さんが出るほどなんだとか。。。
客層はと言うと…
二十代前半のお兄さんから60を過ぎたおじ様まで…!!
行ったことのあるお客さんにその魅力を尋ねると。。。
『怖いもの見たさ…』
Σ(゜o゜(○=(-_-○
と答える人も多いのだが、
『同世代で話題が合うから』とか…
『本物の大人の色気を感じるから』とか…
『年上のお姉さまに甘えたいから』とか…
σ( ̄。 ̄*)
以前の僕には、あり得ないと思っていた年上の女性だが…
ふとした、ほんの一瞬見せる少女のような仕草に…
目の前が…
(#∂_∂#))クラクラ~♪
するほどの衝撃を受けた記憶を思い出し…
うん!!あり得る!!
(`・ω´・)b
と、根拠のない確信を得た僕なのです。。。
( ̄∇+ ̄)
毎年、平均寿命が男女共世界一を更新している我が国にあって、お水の社会も確実に高齢化している事の表れなんでしょうか。。。
数十年後には、お客もホステスさんも70歳以上…なんて飲み屋が繁盛してたりして…
σ( ̄。 ̄*)
「カランカラン♪」
とあるお店のドアを入ると
「あ~ら…い~らっしゃいいいい…痛たたた…」
(´Д`)シンケイツウ…

「ずいぶん久しぶりじゃないのおお~!?」
「一週間ぶりだっけ!?」
「十日ぶり!?」
「じゃあ…一月!?」
「半年だ!」。。。
σ( ̄。 ̄*)
「はじめまして~♪」
Σ(゜o゜(○=(-_-○
すると奥のボックス席のお客さんから催促が…
「おーい!ママさんや!」
「さっき注文した氷はまだですかの~!?」
「あ~らやだ…忘れてた…」
「て言うか、あんたずいぶんお久しぶりじゃないの!?」
「一週間ぶり!?」
「十日ぶり!?それとも…」
(´-ω-`)
超熟パブ『後期』の夜は更けていった。。。
Σ(゜o゜(○=(-_-○
( ̄・ ̄)o”
まあ何と言いますか、だいぶ話題が逸れましたが。。。
何が言いたいのかと言いますと…
つまり、その…
最近巷で評判の熟パブに必要以上に興味津々なのりさん 再びなのであります。。。
( ̄▽ ̄;)キレイナ、オバサン♪
借りパク…
「わりぃ…これ2、3日貸して!!」
友達の部屋で好きなアーティストのアルバムを発見!!
横の本棚にはこれまた好きな漫画家のコミックの最新刊が!
「お前とは本当に趣味が合うよな~♪…これもいい!?」
「しょうがねえなあ…早く返せよ!俺もまだちゃんと読んでないんだから…」
その時は本当に2、3日で返すつもりだった。
それが、当日互いにスケジュールが合わず、その次は持って行くのを忘れ、仕事も忙しくなり、会う機会も減って。。。
そのうち借りていた事すら忘れてしまい。。。
その結果、「借りパク」
σ( ̄。 ̄*)
皆さんにもそんな経験ありませんか!?
まあ、殆どの場合悪意は無いと思いたいけど…
中には最初から確信犯的な人もいるようで…
人に物を貸す時は、ある意味あげるつもりで貸す…位の余裕が欲しいものです。。。
恐らくは、誰もが経験のあるこの「借りパク」…
先日、東京で出逢って意気投合したM君の場合は、いささか事情が違うようで…
(´-ω-`)
M君には最近まで付き合っていた彼女がいた。
交際中は当然の事ながら、お互いの部屋を往き来していたわけで…
ある時M君は彼女の部屋にある大事な物を置き忘れたと言う。。。
大事な物とは、一眼レフの高級デジタルカメラだった。
置き忘れたと書いたが、当然その時は、「忘れた」と言う意識はなく
ただ置いておくという感覚で、必要な時はいつでも取りに行けるはずだった。。。
ところがその後、二人の関係は急速に悪化!
何回かの口論の末、破局。。。
全く連絡もとらなくなった。
それから暫く経ったある日…デジカメが無いことに気付いたM君、彼女の部屋に置いてきた事を思い出して早速電話したそうだ…
ほんの軽い気持ちで…
「ひさしぶり…早速だけど、俺のデジカメ有るだろ!?
あれ、返して欲しいんだけど…」
すると彼女、デジカメの事には一切触れずこう言った。
「あたしがあれから何回連絡したと思ってるの!?」
えらい剣幕だ…
σ( ̄。 ̄*)へっ!?
「いや…あの、俺のカメラ…
」
「とにかく!もう二度と連絡して来ないで!!」
「そっ…そうじゃなくて、俺のカメ…」
「これ以上しつこく付きまとうようなら、私には訴訟を起こす準備があります!!」
「そんなんじゃなくて、俺はただ自分のデジカメを、そ、そ訴訟~!?」
Σ(゜д゜;)!!
何を言ってもとりつく島の無い彼女に、M君仕方なく電話を切ったそうだが…
落ち着いて考えてみると益々納得がいかない…
要するに、「体のいい借りパク!?」の被害に遭ったと言う事なのだろうか。。。
大事なカメラだったのに…
ρ(。。、)
ところで、この彼女…一体何の罪でM君を訴えるつもりなんだろうか…!?
(* ̄・ ̄*)…
「おうし!!受けて立ってやろうじゃねーか!!」
「逆にこっちが訴えてやりますよ!!」
「…借りパク罪で!!」
( ̄▽ ̄)b
なんだか泥沼の様相を呈してきた二人の争いは、このあと舞台を法廷の場に移し…
Σ(゜o゜(○=(-_-○
て行くことは無いでしょうね~。。。
借りパク罪でって…
( ´艸`)
テレビのドラマでは、恋人と別れて楽しかった想い出いっぱいの写真を燃やすシーンはよく見ますが、
カメラまで無くしてしまうのはかなりハードですよね~。。。
( ̄~ ̄;)
まあそんな事より、
このM君に早く新しい素敵な彼女が出来る事を祈っている僕なのです。。。
(`・ω´・)b
友達の部屋で好きなアーティストのアルバムを発見!!
横の本棚にはこれまた好きな漫画家のコミックの最新刊が!
「お前とは本当に趣味が合うよな~♪…これもいい!?」
「しょうがねえなあ…早く返せよ!俺もまだちゃんと読んでないんだから…」
その時は本当に2、3日で返すつもりだった。
それが、当日互いにスケジュールが合わず、その次は持って行くのを忘れ、仕事も忙しくなり、会う機会も減って。。。
そのうち借りていた事すら忘れてしまい。。。
その結果、「借りパク」
σ( ̄。 ̄*)
皆さんにもそんな経験ありませんか!?
まあ、殆どの場合悪意は無いと思いたいけど…
中には最初から確信犯的な人もいるようで…
人に物を貸す時は、ある意味あげるつもりで貸す…位の余裕が欲しいものです。。。
恐らくは、誰もが経験のあるこの「借りパク」…
先日、東京で出逢って意気投合したM君の場合は、いささか事情が違うようで…
(´-ω-`)
M君には最近まで付き合っていた彼女がいた。
交際中は当然の事ながら、お互いの部屋を往き来していたわけで…
ある時M君は彼女の部屋にある大事な物を置き忘れたと言う。。。
大事な物とは、一眼レフの高級デジタルカメラだった。
置き忘れたと書いたが、当然その時は、「忘れた」と言う意識はなく
ただ置いておくという感覚で、必要な時はいつでも取りに行けるはずだった。。。
ところがその後、二人の関係は急速に悪化!
何回かの口論の末、破局。。。
全く連絡もとらなくなった。
それから暫く経ったある日…デジカメが無いことに気付いたM君、彼女の部屋に置いてきた事を思い出して早速電話したそうだ…
ほんの軽い気持ちで…
「ひさしぶり…早速だけど、俺のデジカメ有るだろ!?
あれ、返して欲しいんだけど…」
すると彼女、デジカメの事には一切触れずこう言った。
「あたしがあれから何回連絡したと思ってるの!?」
えらい剣幕だ…
σ( ̄。 ̄*)へっ!?
「いや…あの、俺のカメラ…
」「とにかく!もう二度と連絡して来ないで!!」
「そっ…そうじゃなくて、俺のカメ…」
「これ以上しつこく付きまとうようなら、私には訴訟を起こす準備があります!!」
「そんなんじゃなくて、俺はただ自分のデジカメを、そ、そ訴訟~!?」
Σ(゜д゜;)!!
何を言ってもとりつく島の無い彼女に、M君仕方なく電話を切ったそうだが…
落ち着いて考えてみると益々納得がいかない…
要するに、「体のいい借りパク!?」の被害に遭ったと言う事なのだろうか。。。
大事なカメラだったのに…
ρ(。。、)
ところで、この彼女…一体何の罪でM君を訴えるつもりなんだろうか…!?
(* ̄・ ̄*)…
「おうし!!受けて立ってやろうじゃねーか!!」
「逆にこっちが訴えてやりますよ!!」
「…借りパク罪で!!」
( ̄▽ ̄)b
なんだか泥沼の様相を呈してきた二人の争いは、このあと舞台を法廷の場に移し…
Σ(゜o゜(○=(-_-○
て行くことは無いでしょうね~。。。
借りパク罪でって…
( ´艸`)
テレビのドラマでは、恋人と別れて楽しかった想い出いっぱいの写真を燃やすシーンはよく見ますが、
カメラまで無くしてしまうのはかなりハードですよね~。。。
( ̄~ ̄;)
まあそんな事より、
このM君に早く新しい素敵な彼女が出来る事を祈っている僕なのです。。。
(`・ω´・)b
あ、当たってますよ!…
年末ジャンボ宝くじ♪
皆さんはもう買いましたか!?(o・・o)/~
3億円当たったら、あーしてこーして…
( ´艸`)むふ
こんな事までしちゃったりして…
(* ̄・ ̄*)…
いつも買いもしないで妄想だけして済ませているのりさん 再びです。。。
(  ̄Д ̄)σ)* ̄- ̄)
さて、本題です♪
皆さんはオープン・カーに乗った事ありますか!?
よく晴れた暖かい昼間、海沿いの緩やかなカーブの続く道を、フルオープンにしてかっ飛ばしたら気持ちいいでしょうね~♪
もちろん!助手席には可愛い娘ちゃん乗せて…
(* ̄・ ̄*)…
「のりさん♪
風が気持ちいい~
」
「そうだね…このまままっすぐ風に乗って一緒に飛んで行っちゃいたいね
どこか遠くの暖かいところへっ!」
(* ̄・ ̄*)…
「このまままっすぐ…
」
「運転手さん!?」
(* ̄・ ̄*)…
「暖かいどこか遠く…
」
「運転手さん!!」
(* ̄・ ̄*)…
「まっすぐ…
」
「まっすぐじゃねーよ!そこ右だって言ってんだろ!!」
Σ(゜o゜(○=(-_-○
また妄想しちゃった

( ̄▽ ̄)b
今日お送りしたお客さんは、女ダテラに国産のマニュアルのスポーツカーを乗りこなす走りやで、
その車は半自動で屋根が開閉するオープンカーだった。
同じ車種を所有するオーナーさんばかり集まって、ドライブするという…
オフ会の帰りで、かなり上機嫌で車に乗り込んできた。♪
走り出すと暫くは楽しかったオフ会の話題で盛り上がっていたのだが…
長い赤信号につかまると…突然!
「ギアをニュートラルに入れてサイドブレーキ引いて!早く!!」
「は、はい
」
(°Д°)
僕は訳もわからず言う通りにすると、彼女…
フロントガラスと天上の境にある金具を外し始めた…
「な、何を!?」
黙って見ていると、彼女。どうやら屋根を開けてオープンカーにするつもりらしい
暫くすると、助手席側の金具がパチンッと音を立てて外れた。
(*゜ー゜)v
すると今度は僕のいる運転席側の天上にある金具を外そうと、こちらに身を乗り出してきた!!
僕の左の肩に手をついて左手一本で行う作業は、なかなかうまくいかないらしい…
まして酔っているうえに不安定な体勢の為、いろんなところが僕に当たる…
(こつこつ…)
(ゴツンッ)
(ガンッ)
(ピシャッ)
(ムニュ~
)
Σ(゜д゜;)
もたもたしているうちに信号が青に代わった。
すると彼女、今度は慌てて、さっき外した左の金具を元に戻して座り直した。
走行中は危険防止の為、屋根は開閉出来ないらしいのだ。
暫く走るとまた赤信号。。。
彼女は再度チャレンジしはじめた。
左を外して今度は右側
(こつこつ…)
(ゴツンッ)
(ガンッ)
(ピシャッ)
(ムニュ~
)
Σ(゜д゜;)!?
やはりうまくいかず、車は再スタートした。
「なんで外れないの!?」
納得がいかない彼女、ついに車を道の端に停めて欲しいと言い出した。。。
言う通りにすると、彼女…三たびチャレンジしはじめた。♪
左を外して今度は右側…
手伝いましょうか!?と言う僕の問いかけに
「これはアタシの仕事ですから」…とキッパリ断られ、大人しくしていると…
(こつこつ…)
(ゴツンッ)
(ガンッ)
(ピシャッ)
(ムニュ~
)
(* ̄・ ̄*)…
相変わらずあちこちが僕に当たる…
(* ̄・ ̄*)…
肘や手のひらや、腰が当たるのはけっこう痛くて、ダメージも大きいのだが…
何かそれとは違った感触が、僕の頭や頬っぺたや肩に当たるのに気付いた。。。
(ムニュ~
)…
(* ̄・ ̄*)…
何か柔らか~い…
(ムニュ~
)
Σ( ̄◇ ̄*)エェッ
(* ̄・ ̄*)…
σ( ̄。 ̄*)
( ´艸`)
〈お、お客さん!〉
〈その、あの…あ、当たってますよ~!
〉
言葉に出して伝えるべきだろうか…
それとも気づかぬふりしてもう少し…
Σ(゜o゜(○=(-_-○
その時だった!
金具と格闘していた彼女が助手席にストンッと腰を下ろすと力なく…
「ごめんなさい…」
「自宅までお願いします…」
と呟いた。
ついに諦めたようだ。。。
(  ̄Д ̄)
「せっかく清々しい綺麗な夜空を見せてあげようと思ったのに…何で外れないの!?」
残念そうな彼女に…
「また次の機会に見せてください♪
楽しみにしてますよ♪」
と言った僕なのだが…
σ( ̄。 ̄*)
この時、僕が本当に楽しみにしていたのが、綺麗な夜空なんかではなかったのは…
言うまでもないですよね~
( ´艸`)
Σ(゜o゜(○=(-_-○
皆さんはもう買いましたか!?(o・・o)/~
3億円当たったら、あーしてこーして…
( ´艸`)むふ

こんな事までしちゃったりして…
(* ̄・ ̄*)…
いつも買いもしないで妄想だけして済ませているのりさん 再びです。。。
(  ̄Д ̄)σ)* ̄- ̄)
さて、本題です♪
皆さんはオープン・カーに乗った事ありますか!?
よく晴れた暖かい昼間、海沿いの緩やかなカーブの続く道を、フルオープンにしてかっ飛ばしたら気持ちいいでしょうね~♪
もちろん!助手席には可愛い娘ちゃん乗せて…
(* ̄・ ̄*)…
「のりさん♪
風が気持ちいい~
」「そうだね…このまままっすぐ風に乗って一緒に飛んで行っちゃいたいね

どこか遠くの暖かいところへっ!」
(* ̄・ ̄*)…
「このまままっすぐ…
」「運転手さん!?」
(* ̄・ ̄*)…
「暖かいどこか遠く…
」「運転手さん!!」
(* ̄・ ̄*)…
「まっすぐ…
」「まっすぐじゃねーよ!そこ右だって言ってんだろ!!」
Σ(゜o゜(○=(-_-○
また妄想しちゃった


( ̄▽ ̄)b
今日お送りしたお客さんは、女ダテラに国産のマニュアルのスポーツカーを乗りこなす走りやで、
その車は半自動で屋根が開閉するオープンカーだった。
同じ車種を所有するオーナーさんばかり集まって、ドライブするという…
オフ会の帰りで、かなり上機嫌で車に乗り込んできた。♪
走り出すと暫くは楽しかったオフ会の話題で盛り上がっていたのだが…
長い赤信号につかまると…突然!
「ギアをニュートラルに入れてサイドブレーキ引いて!早く!!」
「は、はい
」(°Д°)

僕は訳もわからず言う通りにすると、彼女…
フロントガラスと天上の境にある金具を外し始めた…
「な、何を!?」
黙って見ていると、彼女。どうやら屋根を開けてオープンカーにするつもりらしい

暫くすると、助手席側の金具がパチンッと音を立てて外れた。
(*゜ー゜)v
すると今度は僕のいる運転席側の天上にある金具を外そうと、こちらに身を乗り出してきた!!
僕の左の肩に手をついて左手一本で行う作業は、なかなかうまくいかないらしい…
まして酔っているうえに不安定な体勢の為、いろんなところが僕に当たる…
(こつこつ…)
(ゴツンッ)
(ガンッ)
(ピシャッ)
(ムニュ~
)Σ(゜д゜;)
もたもたしているうちに信号が青に代わった。
すると彼女、今度は慌てて、さっき外した左の金具を元に戻して座り直した。
走行中は危険防止の為、屋根は開閉出来ないらしいのだ。
暫く走るとまた赤信号。。。
彼女は再度チャレンジしはじめた。
左を外して今度は右側
(こつこつ…)
(ゴツンッ)
(ガンッ)
(ピシャッ)
(ムニュ~
)Σ(゜д゜;)!?
やはりうまくいかず、車は再スタートした。
「なんで外れないの!?」
納得がいかない彼女、ついに車を道の端に停めて欲しいと言い出した。。。
言う通りにすると、彼女…三たびチャレンジしはじめた。♪
左を外して今度は右側…
手伝いましょうか!?と言う僕の問いかけに
「これはアタシの仕事ですから」…とキッパリ断られ、大人しくしていると…
(こつこつ…)
(ゴツンッ)
(ガンッ)
(ピシャッ)
(ムニュ~
)(* ̄・ ̄*)…
相変わらずあちこちが僕に当たる…
(* ̄・ ̄*)…
肘や手のひらや、腰が当たるのはけっこう痛くて、ダメージも大きいのだが…
何かそれとは違った感触が、僕の頭や頬っぺたや肩に当たるのに気付いた。。。
(ムニュ~
)…(* ̄・ ̄*)…
何か柔らか~い…
(ムニュ~
)Σ( ̄◇ ̄*)エェッ
(* ̄・ ̄*)…
σ( ̄。 ̄*)
( ´艸`)

〈お、お客さん!〉
〈その、あの…あ、当たってますよ~!

〉言葉に出して伝えるべきだろうか…
それとも気づかぬふりしてもう少し…
Σ(゜o゜(○=(-_-○
その時だった!
金具と格闘していた彼女が助手席にストンッと腰を下ろすと力なく…
「ごめんなさい…」
「自宅までお願いします…」
と呟いた。
ついに諦めたようだ。。。
(  ̄Д ̄)

「せっかく清々しい綺麗な夜空を見せてあげようと思ったのに…何で外れないの!?」
残念そうな彼女に…
「また次の機会に見せてください♪
楽しみにしてますよ♪」
と言った僕なのだが…
σ( ̄。 ̄*)
この時、僕が本当に楽しみにしていたのが、綺麗な夜空なんかではなかったのは…
言うまでもないですよね~

( ´艸`)
Σ(゜o゜(○=(-_-○