マツコ、AI提言「健康寿命を伸ばすには読書」に驚き「国の大きな指針にしてもいいくらい」

https://news.careerconnection.jp/?p=60806

 

マツコが司会を務めるNHKスペシャル 「AIに聞いてみた どうすんのよ!?ニッポン」

の、10月13日放送のテーマは「健康寿命」だった。

 

41万人の高齢者のデータを元にAIが解析すると、健康寿命を延ばすには

運動よりも食事よりも読書が大事」 という驚きの結果が出た。

 

 

 

能力は、遺伝子よりも、子供時代に自宅にある本の数で決まる!

https://news.yahoo.co.jp/byline/ishidamasahiko/20181030-00102424/

 

オーストラリア国立大学による論文によれば、16歳の時に生活した家にどれくらいの本があったかどうかで、読み書き計算ICTの能力に違いが出てくるという。

 

 

 

一人あたりの図書館貸出冊数 (県別)
https://todo-ran.com/t/kiji/14245
大学進学率  (県別)
http://todo-ran.com/t/kiji/15083

県民所得  (県別)

https://todo-ran.com/t/kiji/10714


図書館貸出冊数が多い地域  >肥満、成人病、独身、自殺が多く、貯蓄が少ない。 
図書館貸出冊数が少ない地域 >大昔から経済発展し、長寿で高学歴で高所得。 

 

 

自分は以前から、読書が人生のキーになると、県別の統計を見て確信していました。

なぜなら、経済発展している地域ほど、本を読んでいたからです!

 

発展している地域は、忙しいハズなのに本を多く読んで、運動もしています

健康で豊かな人生が送りたいなら、本を読むべきなのです!