TATERU、創業初期から不正横行か 頭金の貸付、業法違反の可能性も
https://www.rakumachi.jp/news/column/230012
TATERUは、通帳の改ざんや表面利回りの偽装だけでなく、
レントロール(貸借条件一覧表)の捏造や、頭金の不正貸付も行っていた。
国交省の担当者は、「宅建業者自体が貸し付けていたのであれば、手付の貸付や信用供与による契約締結の誘因を禁じている宅建業法47条に抵触する可能性は非常に高い」
「例えば代表者が個人として貸し付けた場合でも47条に引っかかる可能性はあり、また関連会社に貸金業許可を取らせていた場合でも、取引の公正性に関する65条に違反していると判断されるかもしれない」
また金融庁によると、「会社本体や代表者がこういった行為を反復継続し、業として行っていたと判断される場合は、貸金業法違反にあたる可能性もある」
TATERUは、当初はスルガ銀行とタッグを組んでおり、その後に西京銀行に乗り換えた。
スルガはTATERUのやり方を学んだ可能性が高い。 (´Д`;)
スルガとTATERUの手口が、酷似していたのは、偶然ではなかったという事。
スルガには、TATERUと組んでいた時代の不正行為が、大量に隠されているハズだ。
シェアハウス詐欺なんて、つい最近の事で、「根はずっと深い」 という事。 (゚д゚)、ペッ