私の就職活動その3 | 鬼嫁バンザイ!

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姑から鬼嫁扱いされ続け、私は人として随分成長しました。いやー。人間って変われるもんデスNE。誰がビックリって自分が一番ビックリだ。人生少しは楽しめるようになりました。線維筋痛症のみ→https://ameblo.jp/senikintuusyou

突然、私が始めた就職活動。
私にとっては、一種の願掛けみたいなものでした。


「夫と、これからも一緒にいられますように」って。


ウパは予約の日に役所に行ったらしいのですが、
断られたそうで。


普通に考えりゃ、そりゃそーですよNE。

当事者の私ですら、
そりゃ仕方NEーだろーって思うもんYO(笑)。

 

・・・ちゅー事で、私は少し体調を崩していました。

ケド。あきらめ切れず(笑)

 

・・・次の手を考えてました。

 
ウパの診断書は、もらえなくても
私が、病気と言うのは本当なんだから、

  

私自身の、診断書がもらえれば、
申請は、まだ通る可能性はあるのでは???
って。

 

つー事で、どっちにしろ

絶対的に必要になってきた主・治・医。

 

私は、まず話を聞いてくれる先生を見つけようと、

病院の先生に片っ端から(?)相談してみる事にしました。
(※まずは、心療内科が突然なくなった例の病院から(笑))

 

先生「体調はあれからどうですか?」


私「だいぶよくなってたんですが・・・今は少し体調を崩してます。」

※心の声「だって、ウパが帰って来るかどうかの瀬戸際なんだもの(笑)」

 

今は少し体調を崩している。
・・・正直に言った私がバカでした。

 

私「先生、私、今は少し体調崩してますが、
  全体的には、だいぶ良くなってきているので、
  働きたいなと思っているんデス。

 

  ただ、職安の方で相談したら、
  「障害者手帳は持ってるんですか?」

  とか
  「働けるという診断書は病院で、もらえますか?」

  とか言われるんです。

 

  「まず主治医は?

  って言われるんで、
  そこから困ってるんですけど・・・。」



この先生は内科の先生なんだけどNE。
※薬もらうダケだから、先生はアットランダムなの(笑)。


出会った中でも、かなり優しい印象を受けた先生でした。
だから、誰か紹介してくんないかな?くらいの軽い気持ちで

聞いてしまいました。


そう、プロテクターなんて、完全に、はずしてました。


・・・もう大体わかるでしょ?


先生の答えは、
私の想像を遥かに超える答えでした。


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