「初めましてタカですニャ。oni-koがお世話にニャってすいませんニャ。あっ、これは倒れてるわけじゃニャいですニャ。」

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「oni-koが近づいて来た時たまにボクのシッポがアンテナを立てますニャよ。」

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「年を重ねてからは寝る時間が増えましたニャ。」

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「こんニャ格好でも爆睡できますニャよ。足がラクですニャね。」

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「あっ、またいい所に足の置き場が

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「ボクの寝床は和室でしたニャけどみんニャがいるリビングで寝るのが大好きでしたニャよ。賑やかニャのが落ち着きますニャ

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「あっ、oni-koそこニャ。目が見えニャくニャってからは下ばかり向いてるニャで首が凝って仕方ニャいので揉んでもらったら気持ちいいですニャよ。」

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「でもボクはもう違う場所に行きましたニャにoni-koがボクをよく呼びますニャ。本当にoni-koはボクの事が好きで困りますニャよー。」

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「ニャのでたま〜にボクも登場させてもらいますニャ。よろしくお願いしますニャ」