①'タンポン' 'Tanpong'
11輪目。
残り一月余りで何輪まで開花数を伸ばせるか。
株元の蕾はあと一つ。

②'サイアム・ニンフ' 'Siam Nymph'
14輪目。
密植プラ舟栽培としては充分な開花数。
根茎が暴れがちで、年によって開花数のバラツキが大きい。

③'ペリーズ・オレンジ・サンセット' 'Perry's Orange Sunset'
14輪目。
すでに成長点がプランターの縁まで来ている。
メキシカナ系としてはかなり伸びるペースが早い。

④'ピンワリー' 'Pinwaree'
11輪目。
雨だと花弁が焼かれず、薄暗い中で濃いめの黄色が映える。