様々なアプローチで、地域と共食する方法がある

 

ということをここ数ヶ月で学びました!!キラキラ

 

 

 

前回のブログでお話ししていた、”共食”について

 

違ったアプローチをしている方と出逢いました照れ

 

 

 

食卓でのコミュニケーションを活性化することで、

 

人と社会を元気にしたいという想いを持った

 

とても素敵な方ですキラキラ

 

 

忙しくてランチに出られないビジネスマンや

 

ランチ付きの会議に少し良いものを用意したいときなどに

 

みなとみらい地区のレストランのランチを

 

お届けしてくれる、便利なデリバリーサービスを展開されています自転車01吹き出し

 

 

 

 

限られたランチタイム

 

移動時間や待ち時間を解消することで、

 

職場の方と美味しい食事しながら

 

落ち着いてコミュニケーションをとることが確かにできるな〜と思いましたはなまる

 

 

 

ビジネスマン同士の”共食”の機会を支援する

 

素敵な取り組みだと思いましたわーい妄想

 

(私自身、食卓=家庭という固定概念が外れましたガクブル

 

 

{7C503F5F-E95A-4D65-BD98-39A137CAF5AE}

 

 

 

 

この事業を始めようと思ったきっかけは、

 

2歳になるお子さんに

 

ちゃんとした”野菜を食べて成長してほしい”

 

その気持ちから、スタートしたそうですbaby boy*

 

 

 

キッズ食育のお話をしたところ、

 

とても共感してくださり

 

一緒に何かやりましょう!という展開になりましたきらきらキラキラ

 

 

それぞれの想いを点としてカタチにしてきたことが

 

線として繋がっていく気がして、とてもワクワクしていますにこにこ♪

 

 

 

 

 

自分の子どもができたことで

 

 

”食育”に興味を持ち始めたり、

 

 

食事を意識し始めた親御さんは多いと思います手

 

 

 

けど忙しくてなかなか時間が取れない。。。

 

 

今のワークライフバランスを変えずに

 

食卓でのコミュニケーションの機会を増やすには

 

実際、何をどうすればいいの?!

 

 

 

そんな悩みの手助けとなるような、

 

想いを掛け合わせたイベントを

 

構想中ですスマイル音符

 

 

 

MISA