この月火で、私の2度目の夜勤が終了しました。
急に冷え込みまして、夜中2時に作業を終えた時には、
車のフロントガラスも車体も凍りついていました。
今回の作業は、主に男子トイレの調査でして、夜間とは言え総勢8名が、
男子トイレ内でウロウロ。内女性が2名。
ご利用者の方、ご迷惑をおかけ致しました。。。
その後、仮眠先のビジネスホテルに送っていただき、眠りましたが、どうにも寒気が。
翌朝、前回よりも早く起きたので早く帰ろうと電車で2時間掛けて帰ったのですが、
車中で寒気と吐気と眠気が増してきて、これはちょっとまずいかも??と。
自宅に戻ってからもその状態で爆睡していまい、熱がでました。風邪ですね〜
そして昼夜逆転の時差ボケが定着してしまい、夜には眠れなかったのでした。
今回が最後の現地調査ですので、何とか持ちこたえた!と気が抜けたんだと思います。
10月から続いた現地調査の3ヶ月、自分が欠勤しないかが心配でしたので。
前回の夜勤時は息子の校外学習のお弁当が重なり、
夫5時半起きでお弁当を持たせてくれました。
娘と夫は用意さえしていれば各自で詰めて行きますし。
家族の理解と子どもの成長に感謝します。
夜勤出れるか?と1度も確認される事無く、女性2人もデフォルトで、
迷いなく進めた60代役員の方のフラットな感覚が新鮮。
囚われてるのは私の方かも知れませんね〜
さすがに保育園児とか小学校低学年がいたら拒否したと思いますが。
さて夜勤を2回自分でこなした感想です。
夜の生活リズムに行くよりも昼の生活リズムに戻る方がしんどい!
夜勤経験者の夫の言う通りでした。