プリンセスダイアリー | てんてんのブログ

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スロー&マイペースな日記

15年くらい前、映画にもなったアメリカのガールズ小説です。
映画で見たのが最初でした。
その後図書館で原作本があるのを知り、どハマりしました。
あまりにも好きなので、英語の勉強をしようと原書とオーディオブックも一部持ってます。
主人公は14歳の女の子。
ティーンズ小説とはいえアメリカの話なので、これは日本的にどうなのか?と。
娘が、学校の図書室にあったから母の本を貸して、と言い出し昨日から読んでます。
学校図書室のオススメを見ると、有川浩さん全作とか。(家にありますが、、、)
上橋菜穂子さん大好きですが、鹿の王って児童書ではなかったよね?とか。
上橋菜穂子さんを全作読み、母が持ってないのは図書室で。
内容の年齢制限的なものをどう考えたらいいのか迷います。

親子で読んだ共通の本が増えて来て不思議です。
母の本を貸して、と言って来ますが、紙のはほぼ電子書籍化してますし、
kindleで買ってるのが大半で、しかも母の読書傾向は乱読。
(マンガ、SF、小説、科学の本、ビジネス本etc)
あの中身を制限なしに渡したら大変な事になりそうで、、、
本好きと目の悪さは遺伝しました😅