
長年愛用の鉛筆削りが壊れ、新しいのを購入。
これは学童用のもの。
カタログには製図用、学童用、一般用がありました^ ^
鉛筆を挟むのではなく、差し込むだけ。
回す力も半分程度。
鉛筆の削り上がりが、手で削るハンディタイプの仕上がり。
(以前の鋭角な仕上がりより角度が鈍ってより安全だと)
削り止めもあり、ピンピンでは無く程々で。
ゴミは本体を落としてもこぼれなくなっています。
どこまでの機能が必要かと考えますが、この進化面白いです。
壊れた以前のは多分20年くらい私が使い続けていたもの。
ハンドルのプラ部品が折れてしまい卒業決定。
末長く我が家で夢を描くお供で活躍してね⭐️