隣のボーイフレンドまたまたメグ・キャボット(プリティ・プリンセスの原作者)の本です。 コメディでシンデレラストーリィな本でした。 コメディだからありそうにない話もかわいく許せてしまう軽いノリが好きです。 なんとなくアグリーベティに似たような明るさと軽さかも知れません。 家族が寝静まってから一人でだったので、大笑いしながら読みました。 ビール飲んでたせいもあるかも知れませんが。 今は息抜き&娯楽目的で本やDVDを選ぶのでどうしても軽いものに偏ってますが、 リフレッシュできます。