471話・これだけ言わして!
まったく眠気がないからこれだけ言わしてください。
僕の隣のアパートにすんでる方は毎日、彼女連れ込んで、喋り声がきこえます。
今日も隣から浜崎あゆみ先輩が流れています。
とてもハッピーな方だと思います。まぁ隣の住人がどんな人かしらないのでもしかしたら、彼女ではなくまさかの母親かもしれませんけど。
母親が夜中に浜崎先輩は流さないか。
うるさいと言えばうるさいですが、こちらも、鍋パーティーなどする時はかなりうるさく攻め立てるつもりなので、今はしっかり防御の時期だと思っておとなしくしておきます。m(_ _)m
鍋パーティーする時に出席する方がいたら先に言っておきますが、僕の家。
『寒いです。』
基本的にはいつでも来店OKですが、正直、人がくるからって、あまり片付けません。ありのままの姿でご提供させて頂くと思うので予めご了承ください。m(_ _)m
※男女不問
さすがに先輩となると、失礼にならない程度にはお掃除させていただきます。m(_ _)m
もう冬だしね。冬らしい事を合間みつけてしていきたいですね!
僕はとにかく鍋好きなので、鍋か、健康ランドしか誘わないですが、それ以外にお誘いありましたら気軽に誘ってください。m(_ _)m
暇ならいきます。
最後に。
今日の昼間、お風呂入ってかなり暑かったのでパンツ一丁でベランダに座って涼んでました。
そしたら向かいのアパートの方が帰ってきて、ドアをあけて郵便物か何かをを若い女性が見てました。
僕はベランダから部屋に戻ろかなと思ったら、向かいのアパートの若い女性が僕に気づき慌ててドア閉めてました。
そりゃーパンツ一丁でベランダにいたら女性なら焦るわな。
僕は何もしてないし、ベランダで涼んでただけなのに、変態扱いされた気分でした。
教訓。
『パンツだけではベランダにでない。』
生きていく上で一つ勉強になりました。
ありがとう。
ニッシー