ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹 -82ページ目

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

「ステキな画像ですね♪」


 伊勢神宮を通る五十鈴川のお写真


 先日ある方のブログを拝見していたときに目にしたもの

 お見せできないのが残念ですが・・・


  ~ とても清々しい気持ちになる写真でした ~



 実は、まだ伊勢神宮へ行ったことがなく、

 いつか旅行を兼ねて参拝できればと・・・


そんな気持ちのなかで見かけた五十鈴川の画像でした。





そして先日、書店にふら~~っと立ち寄りました。


 僕は基本的に、あの本が欲しいと思って書店へ赴くことはあまりないので、

 あっちの本を触れてみたり、こっちの本を触れてみたり


 

 そこであったのが、雑誌の「サライ」


サライ 2007年 5/3号 [雑誌]
¥480
Amazon.co.jp

   特集が 「伊勢に参ろう」 だった。



なんというタイミング


 先日五十鈴川の画像を見ることができたし・・・


  やっぱりツイテイルなぁ! と、こういうときは思い込む ←笑



~ この雑誌の伊勢特集を読んで少しは勉強しておけ!~


 という暗示なのかなっ。



 そう前向きに考えると、なんだかつじつまが合っているように感じる。


    五十鈴川の写真に遭遇

    雑誌「サライ」の伊勢特集



 遅かれ早かれ伊勢神宮にお参りできるのかなって

 わくわくしてしまいました。




これからまたどんな巡り合わせとタイミングで

目標に近づくことができるのか


人生とても楽しみです。


僕はプロの料理人ではない



  そんなの当たり前




  だけど、料理と仕事

  なんとなく似ている気がする




限られた条件と時間で出来るだけ最善の効果を出す




 特に冷蔵庫の残り物


 男がスーパーで買ったものなんて

 大した食材はないけど、


 それをじ~~っと見て何作るか決める。



  その儀式みたいなものをするために


  わざわざスーパーで残り物にするために


  買っているよう



   だが、けっして粗末にしていない


   たとえ賞味期限が切れていても

 

   全部食べるから大丈夫




そんなときにまな板の横に置く本がある



池田 満寿夫
男の手料理


 「男の手料理」

女性向けの雑誌でカラフルなイメージ写真付きの

料理本ではない。



   文庫本


基本的にエッセイなので文章だけ


そんな中でイメージを膨らませて料理する



 いろいろな男が黙々と一人で


  その本を読みながら料理するのだろう



 読み手の男衆によって、


  料理の出来上がり方が違うはずだ



 料理した男によって出来上がりが違う


  そのギャップを想像すると楽しくなってくる




僕が自分で作るのはどうしても似たようなもので偏っちゃうけど・・・





世の中の女性、奥様が毎日旦那さんや食べさせてあげたい人に


 作っている食事


 定食屋のおばちゃん


 とにかく生きるために料理を作ってくださる方々



僕にはとてもまねできないし、とても敬服している。




お料理を作ってくださるみなさん、


 毎日毎日、心からありがとう!



おいしくって、ありがたくって涙が出る・・・




 そんなお料理をおいしくいただいて、


  今週も、これからもみんな頑張ろう!!



「もうパスタがおいしくて、セカンドのお肉料理が食べられなくなりそう~♪」


      (なにっ!!残さず食べてください

        その気持ち、おいしいからよくわかるけどね)



僕が冷たい パスタ スバゲ(ッ)ティに出会ったのは、

今から12年ぐらい前だろうか。


世田谷通りにあるイタリア料理屋さんで

それはそれはとても衝撃的だった。



 とまと


 とびこ


 まぐろ


 アボガド


 マヨネーズ(多分)が混ざったソース


 そのほか隠し味いろいろだった筈




季節物と思い込み、


 夏に訪れたときオーダーした記憶があり、


  まためぐってきた夏、


    オーダーしようとしたところ


      メニューから外されていたのに気付いた



ウェイターさんに


 「こちらにとても衝撃的な冷たいスパゲティが


  あったと思ったのですが、


  メニューからなくなったのですか???」



すると、


  ウェイターさんはそんなメニューがあったんかいと

  言わんばかりに厨房に確認しに行くと、



あっさり、


 「お作りします!!」


     とのこと。



無理言って忙しい時に作った頂いたのを覚えています。

冷たいものって、冷やし中華もそうだけど、


一回温めたものを水で冷やす作業をするから

それだけで手間が掛かる。



~あぁ、もうこれっきりしか食べられないだろうなぁ~


 そう思うと、当時カメラ付き携帯が無かった時代、

 とにかく脳裏に必死に焼き付けたものでした。




それを何度か家でまねしたりしてみたんです。



  いくら


  かつお


  刻んだ海苔


  なぜか青のりも混ぜたりして・・・


ソースとして


  マヨネーズ


  粒粒マスタード


  めんつゆ ←笑



お店ではそう思わなかったのだけど、

なぜか自分で作ると和風になってしまいます・・・



お店ではおしゃれなイタリアンでしたけどねっ!



それ以来、冷たいパスタをいろいろなお店で探し、

メニューで見つければ好んでオーダーしています。





 みなさん、素敵なGWお過ごしですか?


  東京はとてもいい天気です。



   あっ、そろそろビールの時間ですね!!



    それではよい週末を


      そして素敵なディナーを・・・




この季節によく聴くCDがある。


3月中旬あたり: 竹内まりあ 『色・ホワイトブレンド』

竹内まりや
REQUEST

なぜか: 春が近づくと恋をしたくなるので・・・(笑



       ****



4月のGW前から初夏の天気のいい日


 例えば、とてもお気に入りの彼女とドライブ


   カブリオレやロードスタータイプの車なら

  オープンにして心地よい風を感じながら聴く。



   ちょっぴりおしゃれなコーヒーショップに立ち寄り

   

   彼女との軽いおしゃべり




   車を走らせてたどり着いたのが、海


   強い日差しに手をかざす彼女


   まぶしそうな顔で僕を覗く



 「海へ行くつもりじゃなかったんだけどね」って




じゃあ、その海っていうのは、日本で言うとどこなの??


     思い当たらないけど・・・




~~~~ある日の晴れた土曜日の午前中~~~~


10:30 彼女と御茶ノ水で待ち合わせ

       平日と違うひと気の少ない時に。

 

      ドライブへGO!(車をオープンにして走る)


11:00 信濃町、神宮辺りを新緑を感じながら抜ける


11:30 白金辺りのちょっとしたカフェで軽いブランチ

       *車はオープンにしたまま止めること(笑


13:00 カフェもにぎやかになってきたところ

      お店を出てしゃれたファニチュァ~のお店に立ち寄る


      二人でもし生活したら・・・と、

         あ~でもない、こ~でもないと話しながら

            ファニチュァ~をみる


13:30 目的もなくドライブする


15:00 横浜ではなく幕張の海 ←笑

       横浜ではキメすぎるのでひっそり幕張


そして夕方・・・

      ディズニーシーの話をしたら盛り上がったので

      ノリで夕暮れのディズニーリゾートへ


   そして、大人の時間へ・・・ 笑

    (また別の音楽が二人を誘う・・・)


その、15:00までに似合って、これから大人の夜のデートに

スムーズにつながるドライビング・ミュージックの1つが


これ、


フリッパーズ・ギター, 小沢健二
Three Cheers for our side ~海へ行くつもりじゃなかった

僕のお気に入りのアーティスト、フリッパーズ・ギター



  軽めのアコースティックの音色


  歌詞は英語だからさらっと聞き流せるし


  パルテルカラーがとても似合う今の時期にぴったり



  彼女のこころ、このアルバムの曲のように


   踊ってくれるといいんだけどなっ






 彼女は落とせないかもしれないけど、


  その日とても楽しかった昼間の印象は


    色えんぴつで描いた絵の様に残せる


      それくらい素敵なアルバムだと思う



 とてもおすすめ


  だって僕はかれこれ18年も聴いるんだから・・・

「それ、新宿のニューヨーク・ニューヨークのことですか♪」



                ・・・。



そのトーク、ちょっとだけど、以前ブログで書きましたから。

お時間がありましたらご一読ください。

また、何か話しますよ!時が来たら・・・




               ***



さて、





「はぁ~この街の一部分になりたい!♪」



   そう思える街、ニューヨーク



 僕が初めて出張で訪れたとき、

 メットライフビル(昔有名なパンナムビル)を

 下から見上げて、


  うわ~ッ、これが 『アメリカ横断ウルトラクイズ』 の!!


    そう飲み込まれるほど、武者震いした覚えがある。



    幸運にも、行き先がメットライフビルに入っていたので、

    それはそれは、とってもラッキーだった。




初めてのニューヨークって、上を向いて歩いていたら


 迷子になると思う、きっと。


   だって、どこも同じようなビルに見えるんだもん。


   上がとんがっているビルが何本かあるし


   どこがどこだか。


 

 ちゃんとアベニューとストリートを覚えておかなきゃね・・・




今、思うと僕の初NY出張はチャレンジャーだったなぁ。


 バーモント州のバーリントンから国内線で


 ニューヨークに入ってきたのです。


 つまり、JFK空港ではなく、


 当時のニューアーク空港から。


 

 そこからニューヨーク行きのバスに乗って


 宿泊ホテルまでゴロゴロとトランクを引き摺って・・・


 よくやったと思う。

 だって何か危険があってもおかしくなかった筈。




なにか一所懸命にニューヨークにたどり着いた感じだったよ、今思うと。





 たどり着いたとき、軽い興奮の中で
 

  僕の頭の中


   そう、あの曲が流れていた・・・








フランク・シナトラ, ナンシー・シナトラ
ニューヨーク・ニューヨーク

   とにかくフランク・シナトラはかっこいい


   この曲との出会いは小学生のころだった。

   (おかげで今では僕のカラオケ18番だ 笑)





僕が高校か大学はじめだった頃、


  ANAのスポンサーでフランク・シナトラのコンサートがあった




当時のANAのテレビCMも最高にかっこよかった。


  ANAビジネスクラスのCM(CLUB ANA)で

  フランク・シナトラご夫妻にキャビンアテンダントが

  お飲み物を尋ねる・・・



   奥様は 「マティーニ」


   フランク・シナトラは 「サケティーニ」 と!



  

  かっこよすぎだ。


   (そしてアメリカのホームドラマにある場外からの笑い声)




 そう、言うまでもなく、日本酒(さけ)とマティーニを掛けたのである。


   CMだから演出だろうけど、

   それでもそれがとってもアドリブっぽくキマッテいる


 



 ~ あぁ、僕もあのような大人になりたい ~


    僕も次回はバーで「サケティーニ」をそっとオーダしよう







   ~ ニューヨーク ~


 その街に飲み込まれる可能性大


       ビーケアフル  ←笑


 


 僕を男にしてくれる街


       ニューヨーク



 僕のライフスタイルに大きな影響を与えた


       フランク・シナトラ


 

 そんなステキな夜


       プライスレス!




 ~ 今夜はサケティーニで乾杯! ~




P.S. 今月14日はフランク・シナトラの命日。

    気付かなかったけど、命日に近い日にちで

    ブログを書けためぐり合わせに感謝します。


「アメリカ横断ウルトラクイズ!

       第一回からもう30年経つんだって!♪」



 そりゃぁ~~、年とる訳ですね~



 それはそれは、僕にとっては強烈な番組でした。


  当時小学生。


  後楽園球場から始まって、ニューヨークまで行く。

  当時パンナム(現メットライフ)ビルで決勝戦を行う。

 

  空港でパンナム航空を見るだけで興奮するという

  


    まるで、「パブロフの犬」 状態!!



「知力!体力!時の運!! やってこいこい木曜日!」

(あっ、ビジネスも同じだね)



 オープニングのトランペットが効いている曲は

 今でも忘れられず、

 

     ドキドキ感が甦ります。



もう~頭に刷り込まれていますね、完全に・・・


 あの曲、スタートレックの曲なんだそう。

 CD買って、仕事するときテンション高めようかな☆




先日のニュースで、


6月3日にニューヨークで日本文化を紹介する大規模イベント

「ジャパン・デー」が開催されるのだそう。


 今、ニューヨークにいる日本人は6万人ですって☆



夜のニューヨーク

 駐在の方に連れて行ってもらう夜のお店、




     まるで銀座みたい(笑


  
 イエローキャブよりも黒塗りのハイヤー


僕はお姉ちゃんのいるところは行かないよってやんわり断っても、


日本からの出張者が来ないと費用でいけないから~(爆

 
 という理由で現地駐在員のストレス発散みたいに

 
 飲みに行ってますけど(笑


 ニューヨークで語学留学している女の子

  頑張ってバイトしているようです


 日本のスナックでバイトしている

  中国人留学生の女の子も同じだな


 みんな勉強して頑張れよ!!




~ ニューヨーク ~


アメリカの首都は?と聞かれて


  一瞬、「ニューヨーク!」 と間違えてしまうほど


    ニューヨークって強烈な街



それくらい「アメリカ横断ウルトラクイズ」影響は大きい。


「最近ど~お?いや~景気よくないねぇ♪」



つい最近までよくこんなことを口にしている方々が


 ホント多かったですよね。

 

 (もうウンザリ、食傷気味って感じだったなぁ)



今では景気がいいような記事をよく見かけるようになりましたけど


  景気のいい、よくないなんて


  はっきり言って気持ちの問題だよ。

    (あっ、言っちゃったよ)



だから景気が悪いと世間様では言われていても、


僕は絶対に景気が悪いなんて口にしませんし、


そもそも 「悪い」 という言葉は使わないようにしています。


  その言葉を使うと、そのようにどんどん進んでしまう

  恐れがあるからです。



  景気がよくないと仮に言われている中でも、

  ちゃんと儲けている人はちゃんと儲けているし

  そして社会に還元している。



  みんなが景気悪いって言っちゃうから

  景気が悪いような気持ちになっちゃう。




駄目だよ、自称下町の零細企業!


  いつまでも被害者ぶっていたら。


  はじめから負け戦想像して仕事しちゃいけないよ。


  ど~せ景気が悪いから、なんて口にしちゃぁいけないよ。




景気なんてあってないようなものなんだから。



そう、マスコミは今後景気悪いなんぞ言うなよ(笑

  みんながへなっちゃうから。



  スポーツでの試合もそうですが、

  特に日本人は感化されやすいと思っています。


 


 ムード(雰囲気)に流されやすい





あっ、景気の話で思い出しましたけど、


  女の化粧 男の風俗 は廃れないと


    思っているのですが、


    この法則、今でも当たっているかな?


    勿論、上下の波はあるでしょうけど・・・



そして、本日のタイトルの数字、



   ¥233,613,474.-




『貴方の値段を鑑定します!Ver.2』 なるものを


やってみました。既に流行っていたらごめんなさい。
           (知らないのは僕ばかり・・・)




  その鑑定結果の僕の値段だそうです。



  2億以上なんて、僕にしてみたら景気いい値段ですよ。




景気がいいなぁって思ったり、幸せになった気持ちは

独り占めしたくないので~


  だからみなさんにお知らせしたくって!



こちらです: http://hirakuna.jp/nedan/


(5億円以上の方いらっしゃいますか?

   仲良くなってください。ぶっ)



            ・・・

(このくらいの額を月収としていただきたいですね。)


[このメッセージを通報する]

「350mlの缶ビールはそのまま飲みますか?♪


   それともグラスに注ぎますか?♪」




「もう~すぐにでも飲みたいのに、


   わざと儀式のように


     ゆっくり冷えたグラスに注ぎますか?(笑」



こんな小さな選択に疑問を常に持ち続けている僕ですまじ?




さて・・・



   午前中、とても驚くことがありました!



ある銀行に新しく個人口座を開設しようと
まさに銀行へ行こうとしたその時、


その銀行さんがたまたま挨拶にいらっしゃいました。



なんともタイミングが良すぎたものですから、

挨拶も早々に、せっかくですから、

その場で口座を作っていただきました。



 銀行に出向くまでもなく、

 そういった時間もセーブできて、

 とてもラッキーでした。



 マイペンライ ←(この場合、誤用法) 


 そう、はっきり言ってツイテイル!

 僕もツイテイルし、銀行さんもツイテイル



      ・・・



  ただ、それだけです。


   ~ あぁ、それだけですかぁ ~


  はい、それだけです。





けれども、おかげ様で「子供銀行」と「人生ゲーム」の

札束を持ち歩かなくて済みましたけど・・・べぇ~



ん~今日その銀行に口座つくることは

間違いじゃなかったんだなぁと思いました。



うん、つじつまが合っているのかも。

「うわ~~時間に間に合わないよ~♪」

「あれれ~道に迷っちゃったよ~♪」




  ~まぁ、女性とドライブ中にわざと道に迷っちゃうのも

    ハプニングとして楽しいひと時でしょうけど・・・

    そのざわとが女性にバレなければの話ですが、フフッ~


 

 

!あっ、話を戻して・・・


  こんなとき、オロオロと焦りますよね。
  ところが、無我夢中いろいろやっているうちに、


   「あれ~時間に間に合ってついたよ~

     なぜか上手い具合に行ったなぁ~♪」




こんなことってありませんか?




 あと、乗りたかった遊園地のアトラクション

 通常大行列なのに、そのときだけは誰も並んでいないので

 待ち時間もなくポッと乗れたり

 そしてそこで思いもかけない人と出合ったり、奇しくも。
 


 または、電車から電車へまたはバスへ乗り換えるときも
 
 完璧に下調べしなくとも、それ程時間を待たずに簡単に乗り換えできたり。





僕はそれ程時間を要せずに乗れたり、

初めての場所でも大変スムーズに到着できたとき、
 
それがたとえ迷ってしまっても、

結果的にホイホイホイっと目的地にたどり着いたとき、
 


 そういう時って
 


 見えない水先案内人が

   導いてくれたのかなって



 僕は思っていますし、とても感謝してます。
 



逆に、目的地へ行く道中、忘れ物を取りに戻ったり

いろいろな要因がケース・バイ・ケースであるでしょうけど

なかなか目的地へたどり着けない、遅れてしまった

などというときは、

 

 その目的地でのイベントなどにあまり縁がないというか

 つじつまが合わないことを無理して起こしているのかなって

 そう思っています。
 



 
常日頃、「専務さん、今度、飲み行きましょうよ~」と

男女問わずお誘い受けても

実際に僕の方から誘うと

予定が合わなかったりすることがあります。
 


 前にも言いましたけど・・・

    『 「今度」と「オバケ」は出ませんから 』



 こういったタイミングが合わないときは、

 つじつまが合っていないので

 今は会うべき(人)ではないのだなと判断してしまいます。
 
 


 

つじつまが合っているか合っていないかで、


心落ち着けて判断する。

 


これ、よくあります。




「日曜日の夕方、どんな気持ち?♪」



以前、ボサノバにほんのちょっぴり関連したブログを書いたけど


うん、なぜか僕の心にはボサノバの曲がさらっと入ってきます




  今は夕方の5時すぎ


  東京は晴れ


  今日はちょっと風が強いけど


  あたたかい


 

  こんな日は


  家でボサノバを聴いています


  僕のお気に入り


  J-Wave の「サウージ・サウダージ」



  この番組を聴きながら


  夕日を眺めて


  まずは1杯目のビールを楽しんでいます




  ~ 今、アントニオ・カルロス・ジョビンの 

 

      WAVE が流れている ~

  


        これが南の島


     サンセット・クルージングを


  楽しんでいればとても素敵なんだけどね




~ みなさんは素敵な日曜日の夕暮れ


    どのようにお過ごしですか ~