ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹 -18ページ目

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

活字離れ・・・なんて言葉久しく聞かないな。

意外とインターネット含めると

日々膨大な量の活字を目にしている。


でも、『読書』とはやはりちょっと違う感じ。


読書は人間の柔軟性を養う・・・とかなんとか

良いこと言うなと思いました。



薄いパッドで電子書籍を読むのも大いに結構。

薄いパッドだから、何冊でもデータとして詰め込めば

大変便利だしね。


でも、

私の持論に、


『活字は逃げない』


というのがある。

もちろん、これは電子書籍やら電子パッドやらが

出てくる前からの持論なのですが。



インターネットでお気に入りにしていたサイトが閉鎖になったり、

薄いパッドに入れたデータがぶっ飛ぶこともないし

ネット上では意図的に書き換えられていても

紙の書籍だと入手した時点の情報がそのまま残るし、

手元に置いておけば、電気無しで、いつでも参照できる。


まあ、それだけではないのだが・・・。


そのうちに電子手帳やメールのように電子書籍を使ってから

ちょっこし紙の媒体に興味が戻ればいいですね。


書物ってそこからキラキラ光るものがなんとなくあるように思えます。

電子書籍もそういった何かを感じ取れるのでしょうか?

僕はまだ有していないのでわかりませんが。


***


書物って

紙をめくる、そしてその感触を味わう。

そして内容も味わうことができる。


時折、直感的にページをめくることで

思いもよらぬ、

半ばお告げ、メッセージのような文章に出会うこともある。



五感と直感を使った読書って楽しいですよね。


今はまだ、旧タイプ(笑)人間であるのだから、

宇宙人や次元の違う存在にできないことを

味わうのもわるくないでしょう。



紙は環境によって

どうやらいろいろなものを吸い取っているらしいですね。

もちろん湿気、そして放たれている「氣」もそうらしい。



電子も良いのだけど、知らず知らずに影響を受けていることもあるらしいです(笑


なんていうのかな、あさって系な話になるのだろうけど、

例えばパソコンを長時間やってしまったりすると

手から出る「氣」というのが滞り易くなることがあるらしい。

本当かどうか分かりませんけどね!(笑


パソコンも読書も何事もほどほどがよろしいようで。



積読というのも

「読んでね!」ビームを発しているらしい。

だから時折、触れてページをめくってあげた方がいいみたい。


気になったらページ捲ってみる。

そうしたら、その時の自分に必要なメッセージが待っていたりして(笑



古紙や何かをコピーして放っておいた紙も

読んでねビームみたいなものを発していたり、

氣や邪気を吸い取っているので

早く処分してくれるといいんだけどなぁビーム(笑を

発しているらしい。


そういう時は、ちょっこしちぎって、

まさに縁を切って

ありがとうございましたって処分した方が良いみたい(笑


着物を包むたとう紙も定期的に交換した方がいいみたいですよ。


邪気を祓うのも紙を使ったりするでしょう。

お家でも

新聞紙などで手軽にバンバン!って

邪気を祓うような方法だってあるわけだし。


何がどうなっても

紙と人間はまだまだ切っても切れない関係にあるようです。


かみはなが~いおともだち。
人間ってまだまだ幼いのだろうなって思う。

仮に宇宙人なり、見えない次元の違う存在なり、
どうやって交流図るかにも因るだろうけど、

まるで小さな子供が
知らない大人に声掛けられて

あっち行ったりこっち行ったりしちゃっているんだろうと思う。

それくらいまだ幼いのかなって思う。


いっくら気をつけていたって、
この辺の判断力はまだまだ不足しているんだろうな。


けれど、スイッチ入っちゃっている人も最近富に多いのだろうから、
まずは大勢についていく感じで、OKなのだろうか。

あとは受けた印象と個人個人の確固たる心で判断なのだろう。


人間って今、すごい勢いで成長しているような気がする。
今までになかったスイッチを見つけて、こんなところにスイッチあったかな?って(笑
それで自らスイッチ入れちゃったりして。


なんだか未来は明るいね!♪

あさって系な日記でした~!

乙女チックな僕は


印象的な夢を見ると


夢事典のようなサイトで内容をチェックしたりします(笑



ここで面白そうだなと思ったのが


日ごと、時期ごとで統計とると


もしかしたら、みんな似たようなキーワードの夢を見ていたり


千差万別なのかもしれないが、


人間の進もうとしているある方向性が見えたりするのかな。


夢事典のサイト管理者は何かを知っているはずだ(笑




超簡単な流れを見る方法として、


このアメブロのコントロールパネルというかマイページにある


お気に入りのブログが表示されるチェックリストもそうですね。


時折びっくりするくらい似たようなブログタイトルつけている方々が


いますものね。多分、知り合いじゃないのだろうに。





本屋さんで売っているトレンドもなんとなく判ると思う。


以前は自己啓発本なんかはじゃんじゃん発刊されて


飛ぶように売れていたと思う。


僕の目に、今はそう映っていないな。



もう、自己啓発本読んで発起、改心したりするタイミングではなさそう。


やはり自己啓発本のターゲットは僕らの世代、今の30代、40代、50代向けだったのだろう。


今の10代、20代には自己啓発本なんて必要ないような気がする。


生まれる前から何か備わっているような気がする。



自己啓発本ブーム(?)って地球がうねりだす前に気づきなさいよというサインだったのかな。



新刊本って気づいた人から何かのサインを受け取り、書かれて世の中に広めていくんだろうな。


何かしら深い意味があるのだろう。

遅かれ早かれあちらの世界に行ったとき

こちらの世界は

ああだったよ、こうだったよって

報告するのだろうなって

なんとなく思ったのだけど



これって・・・



キッザニアがそのものじゃん。



子供がオトナ(親)から離れて

子供たちだけて作られるキッザニアという社会空間を経験する

それでガイドのお兄さん、お姉さんがいて

いろいろ教えてくれる。

親は施設外で待機しているだけで、介入できないはずだもん。



あちらの世界の仕組みを

こちらの世界で投影しているのかなって思ったり。


キッザニアの企画を思いついた人は

たぶん、インスピレーション入っちゃったのだろうな



キッザニアが3次元で親が外で待っているところは

その次元以上の世界か(笑

おいおい、僕らは子供か?(笑



まぁ、パソコン、インターネットの仕組みといい、

ロールプレイングゲームの仕組みといい

キッザニアの仕組みといい

なんだか宇宙の仕組みを投影しているような気がする。


けれど、そう考えると、あちらの世界もまだまだ完璧ではないのだろな

親だって一所懸命だしね。




ちょっこし、あさって系な日記でした(笑
どうなんだろ

さっき、『懐かしさと一緒に』って日記に書き残したけど


懐かしいというのは


実は、自分が心の奥の奥の方で

知っていた、既に持っていた感覚を

時という流れに関係なく

顕在意識の方に引き出してきた

そういうことなのかなって思う


もしかしたらね


そこから何を気づくか?・・・

その懐かしいという「感覚」大事にしたほうがよさそうだなぁ
ロ~ンリバ~タフラ~イ♪

朝が~来るわ~♪



なんて歌詞、大人の恋愛なんだなって思いながら聴いていたな

僕にもあった多感な頃・・・


この頃はまだまだいろいろな音楽を聴きあさっていたな

僕らの世代ではやっぱり名曲のひとつだと思う


聴きあさってゆくと

いつか音楽の趣味が止まるんだよな

大学生ぐらいまでだったかな

やっぱり社会人になると

仕事もあるから音楽に対して貪欲ではなくなっちゃう


いかんいかん(笑



つい先日も同い年のバーテンダーさんと

そんな話していたっけ



音楽って古い本棚から取り出して読み返す本のように

あの時、気づきもしなかったフレーズに

心打たれることあります


懐かしさと一緒に



今日は

なんだか雨降りなので

なんだかこんなしっとり?した曲を選んでしまった


部活が雨で休みで

家で聴いているような感覚かな?(笑

前回この日記で、

「その奥の奥の向こう側・・・」なんてこと書き残したら

思い出してしまった・・・




~ 答えはきっと奥の方

心のずっと奥の方

涙はそこからやってくる

心のずっと奥の方 ~





ズバリだよね、この文句。

震えるよ、この文句。

これに尽きるよ、もうブログやめるかな(笑

外じゃないんだよ、内なんだよ。

そこにあるんだよ。

自分より外に求めても答えはでないんだな。

全部答えを携えて生まれてきているんだよね、きっと。

そのことに気づくと人は覚醒し強くなると思う。


知っているんだな、この歌は。




~ 見てきたことや聞いたこと

今まで覚えた全部

でたらめだったら面白い

そんな気持ち分かるでしょう ~




そんな気持ちだよ

涙がじわっときて

スイッチ入る歌だよ



秘密の鍵が埋め込まれている歌だよ