ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹 -19ページ目

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

丸い。

地球は丸い。

宇宙から見て

太陽から照らされているエリアが刻々と変わる。


その人が持っている人間性も丸い・・・だろうな、多分。

照らされている面だけみて

あーでもない、こーでもないと議論したり

好き嫌いを判断するのはよくないんじゃないかと


照らされている面以外の

その奥の奥の向こう側・・・というか

日本からみたらブラジル辺り(笑


そんなエリアでのその人のいいところを見てあげよう


これは人だけじゃなく、お付き合いする国のことも同じかも

とんでもねぇ奴だと言う前に

クローズアップされていない、照らされていない部分も見てあげれば

少しはお互い意識が変るんじゃないかな


人の性格は丸くて

それがぐるぐる回転して

その時々でその人の性格、表現が出てくる、醸し出される

そんな感じでいいんじゃないかな


これもまたぐるぐる循環なり・・・って感じ?


ホント、大したことじゃないのですが、

この1年間で、手帳を3回ぐらい変えているかな?

カバー変えたり、中身替えたり。

その都度、書き写したりしているのだけど・・・

学生のときは、かっこつけてバインテックスの6穴なんか長らく使っていたけど、

ここにきて、短期間で性に合わないと思ったら即変えしている。


何なんだろうって思う。


変な意味じゃなくって

毎日毎日、自分と称した自分が起きているのだろうけど、

自分でも違う自分というか

塗り換わっている自分

すり代わっている自分

自分は自分だけど

コピーロボットじゃないけど

自分なんだけど、ちょっこし違う自分

そんな感じがある。

だから、あれ?こんな手帳選んだんだっけ?

なんて思ったり・・・

まったく自分と自分の引継ぎ、

申し送り事項がスムーズでないご様子で(笑


ちょっこし、あさって系ブログになってしまいそうですが(笑

自分の塗り替え作業が加速しているように思えるのです。




Everything Happens To Me


いつものバーで流れていた音楽

余韻を楽しみながら

秋の夜空をそっと見上げる


ジャケットの襟を

そっと正すくらいの

そんな今夜の夜風が心地いい


ああ今夜は

お月さんが目を細めて

そっと微笑みかけてくれている



生きている

流れている

この時間

そして

心の水面を打つ音楽


大切にしたい



僕の前にあること

起こっていること

そのすべて


大切にしてゆきたい
「あれしなさい」
「これしなさい」

子供が親に言ったって

子供はなかなかやらない


例えば夏休みの宿題。


殆どが夏休み終盤になって

ヒーヒー言いながら片付ける。


もちろん、中には優等生もいるだろうけど、
大方そういう経験をしているだろう。


これって人間の特性かも。



人から言われてもやらない

自分がひどい目にあわないと

気づかない


ここに学びきっかけがあるのだろうけど

それではちょっこし遅い出来事もあるだろう



マイナスを経験して学んで

プラスを知る、身につける


この繰り返し


今、人間の個というか

人間自体の目覚め

格式ばって言えば、覚醒・・・


これを求められているんじゃないかなって思ったり



親や先生から、あれしなさい、これしなさいと言われて
素直に何でも出来る子供、人間ではないんだな。


そうなると

一旦マイナス事象を経験させられる

「ほらみなさい」
「だから言ったでしょ」

何度も言われていると

もうそういうこと

子供だったら言われたくないよね



今の地球のうねり

世界の国々

世界の人々

そういったつながり

経済もしかり


一旦マイナス事象を経験、体感しているんだろうな


これを小難で終わらせて

ぐるっとひっくり返すというか

そういう素敵な世の中にしたいのだろうな


今はどっちかといったらマイナスなんだろうな


それにはやっぱり

今の時点から人間がさらなるマイナスを体験しなくとも

早く気づくことが大切なのかも


それの先頭を切って走っている人たちって

最近たくさんいるように思えます

先頭集団が後方集団よりも大きな塊、人数になるといいですね


ちょっこしマイナスを経験して

わかったわかった

やりますよ!と心に落とし込んだ人から

覚醒していくのかも


そのときに

今までうんともすんとも言わなかった

眠っていた、気づきもしなかった能力

これが目覚めるのかもしれませんね


とても楽しみで待ち遠しいことです


(出典:自分)
ケンカっていうのは二者間なのだけど、厳密には上から見ている者が居る。その結果がどう影響するか客観的に冷静に俯瞰してみている。昨日の蟻飼育セットの中の蟻の話のように。それは普段の生活における人間同士でもそうだし、国同士のガヤガヤもそうだし。吐き出しはパワーとしては時折必要だろうけど、どうせ操られたケンカと気づけば、あほらしくて戦意喪失するのだけどな。群集心理っていう言葉があったのを思い出したけど、なんだかんだいって、人間って無意識につながっているんだろうね。

人間は水分が5割から7割なんて話聞くけど、やっぱり水分があるということは「流れ」があるわけで。伝達機能があると思う。水に情報伝達機能があるかもなんて言っちゃうと、ちょっと周りの人から結界張られちゃいそうだけど。水、電気、電波を使っていろいろな情報のやり取りが出来る・・・と思う。いまいち水がどのような効果があるかわからないけど、伝達機能があるような気がする。ご飯をいただくときに、ある人は「あまりおいしくない」と言ったとしても、いただく前に「おいしそう!」って言うだけで、ビビッとご飯がおいしくなるような気がする。単に僕が好き嫌いないという理由だからかもしれないけど。水使って作っているんだもん、食べ物にだって意識あるはずだよ。お出しするものに、最後「愛情!」って言って魔法かけるみたいにね♪(笑。水が含まれているモノは、人間が言葉を発した時点でその言葉を受け止めて変容するように思える。だから人間も水分があるのだから、「おいしそう!」みたいな言葉はお互い掛けてあげないと、穢れちゃうよな。

どっかの人同士がケンカしてたり、国同士がガヤガヤやっていたり、新しいうねりを生み出すにはパワーとして時には必要だけど、度が過ぎると、人間穢れちゃうような気がする。
実はしばらく出張していて、そのうちガヤガヤやっている一ヶ国でも仕事しました。滞在中は閲覧できないインターネットドメインもあり、情報管理されているようですね。私個人としては、まぁ、出来る限りの友好の杯を交わしてきましたけど(笑。仲良くなる方法が違うだろうから、それは草の根、実践するしかないですよね。

大枠に見て、これに限らず日本のこれからも鑑みると、ホントこういう時って、せっせせっせと農作業やら野良仕事やらを外野でやっていた方が充実すると思う。僕は学生のときにジーンと来た言葉があって、「カントリージェントルマン」という言葉。今から20年以上前に白洲次郎の話で紹介された言葉だ。中央を離れ、地方から中央のやっていることに睨みをきかせる。奥が深いので的確にいい表せないが、そんな感じだろう。

心のどこかで中央のやっていることをジッと睨みを利かせて、せっせせっせと野良仕事をする。そういう風の感じ方は稚拙な表現だけどかっこいいと思う。

(出典:自分)
掃除すると気分がいいのは、気持ちの問題でもあるのだろうけど、一方で、まぁ、なんというか、神様というか見えない存在というか、宇宙人というかよく判らないが(笑、そういう彼らは(笑)、人間の放出する悪想念をせっせせっせと日々掃除してくれているように思う。だから、その悪想念を出さない方法として、人間は身の回りのものを清潔にすべきで、そこで心落ち着かせて日々生きることが肝要なのだろう。人間の悪想念ってとってもインパクト有りそうだしね。だから、掃除すれば運気が上がるんじゃないかな。悪想念を出さない環境を作り出せば、見えない存在からヘッドハンティングされるようなものだろう。運気アップ、ステージアップだ。それで、人間同士のヒーリングにも似ていると思うが、何か気持ちいい感覚に癒されるのだろう、掃除をした後は。

とにかく、地球ではぐるぐるといろいろな想念が巡り巡っていると思う。地球が大きなうねりを持って動き出しているわけだから、今は尚更、悪い想念は出すべきでなく、それでなくても、今の一部の人間が作り出している計画、環境が人間の怒りを引き出させようと躍起になっているわけだし。もともと高尚であったはずの僕らはそんなトラップに引っ掛かってはいけない。人間がよい想念を発すれば、とてもよい地球になるわけだから、地球が今目指している方向にアンテナを傾けて受信し、一緒に人間もその方向に生きてゆくことが大切なのでしょうね。地球と共振、共鳴する。そうすれば、気がつけば、自然と宇宙の法則に則った生き方が出来るのでしょう。地球以外に居る時は、天の法則に則った生き方が出来ていたくせに、地球に入って来たとたん、人間という制限されたものがあるから、なかなか天の法則に則った生き方ができない。それくらい難易度の高い、ハードルがたくさん並んでいて、しかも高さのある地球での暮らしなのだろう。それを希望して来ているんだろうね、ここに。

ここがウチの土地だのなんだのと、ガヤガヤやるのも構いませんが、高いところから見下ろすと何やってんだかになっちゃうような気がします。蟻んこを育てるキットを見て、このキットの中の蟻んこが人間で、そのケースを見ているのが地球外の人たち(笑、それくらい、この生物たちは、一体何やっているのだろうって思われているかも。僕ら、蟻んこ飼育キットのような地球人かもしれないけれど、もっとカテゴリー的には、宇宙人、銀河人の中の一つなんだということを強く認識すると、地球内でやっているおかしな争いは少しは止むんじゃないかな。ホント宇宙から見れば、地球で勉強している僕らはおままごとか?という感じで見られているかも(笑

地球のうねりによって、思いの力が強くなってきている時代だろうから、良い想念を出そうと思う。
的確な思い、想念を出していたら、実現するスピードも今までよりも早いだろうし、やっている方向性に間違いが無ければ、シンクロを使って「大丈夫、間違ってないよ~」ってサイン出してくれるだろうし。良い想念を出してみて、それがあっているかどうかのサインを受け取る感度を更に高めてみようと思う。

って言いながら、私・・・悪想念放出してたら、バリア結界張ってお読みください(笑

なんだかまとまっていない文章ですみません。
大して書こうとも思っていなかったけれど、たまにはこういう話もいいかという感覚で。

いろいろ企業も利益確保のために、がんばっているようですね。

インターネット店舗ではポイントで煽り、あるカード会社はプラチナカードの裾野を広げてカードホルダーを増やすことを努力してみたり、ある生活必需品会社は使っている生活必需品が10年経ったら検品だかなんかのサイン、お知らせを出すというようなもの。それによって、10年後のより確実な売上確保を目指したり。

購買意欲が以前ほどではないので、今使っているものに対して、保守メンテナンスの方で利益確保する必要ありなんですね。また、今のお客様を確保しないといけないので、従来やってもいなかった、メルマガをはじめたり、ポイントサービスを始めたり。熾烈とまでは言いたくはないですが、だんだん利益確保に顕著になっている企業が多くなっていますね。

母体が大きければ、本当に必要な人数にまで社員数を落とし込むことも今からやっておくべきと思いますが、日本人の性格上、ずばっとリストラはまだできないのでしょう。単純な考え方で、お金の価値、物の価値、生きてゆく道の価値、それぞれに価値の転換が起こっているのでしょうね。それならば、出来る限りお金に振り回されない生活がいいんだけどねぇ。

けれど、そういう現状から離れて全く違う業種、農業?食べることが基本ですからね。地消地産できる土地に移り住んでせっせと都会のラットレースから一抜け、ニ抜け、できればいいですね。特に若い人たちで、身軽というか、独身というか、そういう人で何かピンと来たらやるべきでしょうね。家庭を持ったり、子供がいたりするのではなかなか容易な事ではないですから。

長い目での利益確保はお金ではなく、違う価値で利益というか生きている充実を確保する。これがこれから必要であるとなんとなく感じます。