備忘録:あの施設は投影しているのかも | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

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その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

遅かれ早かれあちらの世界に行ったとき

こちらの世界は

ああだったよ、こうだったよって

報告するのだろうなって

なんとなく思ったのだけど



これって・・・



キッザニアがそのものじゃん。



子供がオトナ(親)から離れて

子供たちだけて作られるキッザニアという社会空間を経験する

それでガイドのお兄さん、お姉さんがいて

いろいろ教えてくれる。

親は施設外で待機しているだけで、介入できないはずだもん。



あちらの世界の仕組みを

こちらの世界で投影しているのかなって思ったり。


キッザニアの企画を思いついた人は

たぶん、インスピレーション入っちゃったのだろうな



キッザニアが3次元で親が外で待っているところは

その次元以上の世界か(笑

おいおい、僕らは子供か?(笑



まぁ、パソコン、インターネットの仕組みといい、

ロールプレイングゲームの仕組みといい

キッザニアの仕組みといい

なんだか宇宙の仕組みを投影しているような気がする。


けれど、そう考えると、あちらの世界もまだまだ完璧ではないのだろな

親だって一所懸命だしね。




ちょっこし、あさって系な日記でした(笑