遅かれ早かれあちらの世界に行ったとき
こちらの世界は
ああだったよ、こうだったよって
報告するのだろうなって
なんとなく思ったのだけど
これって・・・
キッザニアがそのものじゃん。
子供がオトナ(親)から離れて
子供たちだけて作られるキッザニアという社会空間を経験する
それでガイドのお兄さん、お姉さんがいて
いろいろ教えてくれる。
親は施設外で待機しているだけで、介入できないはずだもん。
あちらの世界の仕組みを
こちらの世界で投影しているのかなって思ったり。
キッザニアの企画を思いついた人は
たぶん、インスピレーション入っちゃったのだろうな
キッザニアが3次元で親が外で待っているところは
その次元以上の世界か(笑
おいおい、僕らは子供か?(笑
まぁ、パソコン、インターネットの仕組みといい、
ロールプレイングゲームの仕組みといい
キッザニアの仕組みといい
なんだか宇宙の仕組みを投影しているような気がする。
けれど、そう考えると、あちらの世界もまだまだ完璧ではないのだろな
親だって一所懸命だしね。
ちょっこし、あさって系な日記でした(笑