ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹 -13ページ目

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆




あなたが笑ってたら

僕も笑いたくなる

あなたが泣いていたら 

僕も泣いてしまう


難しい顔 難しい話

今ちょっと置いといて笑えますか?


きっとこの世界の共通言語は

英語じゃなくて笑顔だと思う

子供だとか大人にかかわらず

男だとか女だとかじゃなく

あなたが今楽しんでいるのか

幸せだと胸張っていえるのか

それだけがこの世界のすべてで

隣でこの歌唄う

僕のすべて



奪い合うことに慣れ 疑い合う人であふれ

そこで誰か泣いていても

気に留める人もいない


どれを切り取って

人間らしさって呼べるかわからないけど

誰かの笑顔につられるように

こっちまで笑顔がうつる魔法のように

理屈ではないところで僕ら

通じ合える力をもっているはず



あなたは今笑っていますか?

強がりじゃなく心の底から

憎しみが入る隙もないくらい

笑い声が響く世界ならいいのに


その姿形ありのままじゃだめだと誰かがいう

それにしたって笑顔は誰も ありのままにゃ敵わない


きっとこの世界の共通言語は

英語じゃなくて笑顔だと思う

笑う門に訪れる何かを

愚直に信じて生きていいと思う


誰かの笑顔につられるように

こっちまで笑顔がうつる魔法のように

地靴ではないところで僕ら

通じ合える力を持っているはず


あなたがいつも笑えていますように

心から幸せでありますように

それだけがこの世界のすべてで

どこかで同じように願う

人のすべて
中国の人は日本の抹茶文化を好きなんだというのがよくわかります。海外では日本の茶道の文化は非常に崇拝されていますし、抹茶を含めた日本食はおいしい、健康にいい、洗練されているというイメージが持たれているようです。ひょっとすると日本人がいちばん自国の文化や伝統に無頓着かもしれません。


出典:ブランドのはじめかた
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だんだん陽も長く、寒さも和らいできましたね。


もちろん、冬至も過ぎて、

日の入りが以前よりも延びているはわかるのだけど、

結構、遅くまで明るいような気がするのは気のせいでしょうか?


地軸に変化がありましたか?(笑



もう、昨年の夏のことなんて忘れているのだけど、

メモ書き見直したら、昨年はかなり暑い夏だったらしい。


それだけ暑い夏を経験したのだろうから、

開襟シャツに麻のパンツに帽子に扇子。

モーレツサラリーマン時代のあの格好がだんだん流行ってもよさそうだね。


って、私、一度もそういう格好したことありませんが、

ちょっとそういうコーディネートもしてみたい気もします。


映画で、ハンニバルか羊たちの沈黙か?とにかくアンソニーホプキンス氏扮する

レクター博士がそいういう格好していたのを思ひ出しました。


夏場の仕事着に変化が起こりそうな予感、ヨカン、伊予柑。

今回は、地球という言い方をしないで

社会という言い方にして、

私たちは、言葉でいえば社会という枠で生きている・・・はず(笑


そこには本来競争はなくてもいいのではないかと思う。

なんというか、競争心というかお互いに切磋琢磨というか

そういうものは必要だと思う。

ある私立小学校の校長先生?というべきか、その方も
すこしの競争心は必要と言っていました。

わたしもそれは同感だし、成長において、競争というか
なにか外的な電気ショックというか、少しは必要だと思う、子供も大人も。

でも、経営に関しては、あからさまな競争はそろそろ離脱した方がいいと思う。

以前もこの日記に書き残したけど、ケンカって2者間だけど、
それを傍で見て、次の一手を案じている第三者っていうのが必ずいて、
それが、例えばクラスの児童同士のけんかだったら、第三者が先生であったり、
他の子どもたちがそうであったり。
また、民主化、民主化と言っているニュースでの外国での出来事だって、
仕組んでいたり、その結果をニヤニヤ待っている輩もいるのだろうから。

競争してもそれを面白がってみている環境はあるわけだから、
そんな競争レースから離脱する方向で経営も腰据えた方が得策のように思えます。

経営、金儲けということから矛盾していると思いますが、
これって、お金から離脱するトリガーなのでしょうか?

戦わない経営方法って。

小学生の歩き遠足のように

惑星たちも並んで歩いているようなそんな感じがします。

仲良く歌を歌いながら、先生に引率されて歩いています。

そんな時にちょっとだけ、地球さんの様子がちょっと変わりました。

なんだか焦っているというか、みんな~ちょっとまって~とでも表現すべきか

つまんないな~、疲れちゃった~というべきか。


今、地球は少し焦っているように思えます。

朝ごはん食べたけど、うまく消化できていないのかな。

食べ合わせが良くなかったのかな。


太陽さんが温かい声かけて応援してくれたり、

月さんが後ろから背中を押して地球さんの歩調を皆に合わせようとしてくれたり、


地球さんもいろいろなお友達に助けられているようです。


地球さんは生きているのです。

地球さんが生きているのなら

私たちは細胞のようなもの。

細胞が協力してあっちいったりこっち行ったりするのはとても良いこと。

でも、細胞同士がケンカしたり、いじめたりしているのでは

地球さんだって風邪ひいちゃったり、具合悪くなっちゃいますよね。

でも、もうちゃんとしっかりしなきゃって地球さんは思い始めていると思うのです。

疲れないように、風邪ひかないように、自分の肌のあちこちから煙だしたり、

汚れた肌を水であらったり、キレイキレイにしているところなのかも。

そうか、地球さんって女の子なんだね。


地球さんがどっちに行きたいか、どんな気持ちなのかって

細胞たちはそっと耳を澄まして、もともと備わっている感受性という装置で

受け止めてあげた方がいいんじゃないかなって。

もうそんな時期だと思う。


日本ではバブル景気がありました。

バブル景気がはじけました。

これは、お金の良し悪しを細胞である人間が、マイナスからプラスを学ぶというものでした。

つまり、お金に対する価値観を変えようというもの。

お金があまり必要でない時代への伏線だったのかな。


その後、細胞という人間が持っている価値観を徐々に変えてゆくために
自己啓発本というカテゴリーでいろいろな書籍が大々的に発行されましたね。


昨年は断捨離という言葉が流行し、身の回りのものをすっきりさせましょう。
不要なものは、必要な人に渡しましょう。
まるでそういうキャンペーンのリーサルウェポン的な印象的な言葉ですね。
ここにも伏線があると思います。


そして2012年のアセンションとかなんとか。

実は、身に覚えているうちで、「アセンション」という言葉を
この日記に残したのは初めてです(笑。
今までありそうでしたが・・・。

アセンションってもう過去の騒動的な出来事にもなってきていますが、
時系列的にはまだ2012年は到来していませんので、
過去の出来事じゃないですよ!(笑

このアセンションという情報を以って、最終的に人間の意識を
地球さんと同じ方向に向かわせる、うようよ泳いでいる電子に
電流を流すような、そういう役割なのかなって思います。

そうでないと細胞という人間がしっちゃかめっちゃかな状態だったら、
地球は完全に取り残されますからね。

あとは、ちょっとした自然現象やまだまだ変にガツガツした人間の行動によって
気づいてくださいという伏線が出てくるのだと思います。

でもそれも演目の第一幕が滞りなく降りるためのエキストラに過ぎないでしょうから
そういう現象を目の当たりにしても、
手助けできるところは無関心でいないで手助けして、
あとは、座席で眺めているくらいの気持ちでよいのでしょう。

地球さんの第一幕を滞りなく終わらせて、
新しい第二幕を開くには、
私たち細胞のような人間が意識を共に動かないといけないようですね。

こんなこといって、私もとうとう太陽フレアによって頭がおかしくなったか?(笑
なんて思われそうですが、自分の心の中では、よいと思ったら人に伝えようと
感じているので、ここで思いついたことをほとんど修正もせずに書き連ねています。

こんな感じなこと、誰かも感じていたらうれしいですね。
毎日毎日、慌ただしく

毎日父さん(笑)やってますと

すぐに夜になっちゃいますね。



・・・でも、寝るときに、その日の出来事を思い浮かべたりすると
なんとなく不思議とうまくいっているのに気づかされます。



◇気持ちに余裕がるときは、結構気づいていますよね。
 気持ちに余裕がないときは、気づかないで
 そんなことすらも信じなくなる。

 神様なんていないやなんて思って、
 神棚、御仏壇の手入れもしない(笑

 人間って面白いでしょう?




はい、とても面白いと思いますよ。
私の場合、すぐに忘れますから・・・笑

忘れないようにするためにも、
この日記にいろんなことを書き残しているのですが、
何年も前の日記なんて、
「これ、本当に私が書いたの?」なんて思うのもあります。



◇このブログというのは、
 人ひとりひとりのライフブックのようなものだと思ってください。
 
 以前もあなたは言っていましたが、
 本当は全部覚えているくせに、忘れている、思い出せない。
 
 まさにそうだと思いますよ。
 忘れるから成長できることもあるのだと覚えておいてください。
 
 って覚えられますかな?(笑

 寝る前に、今日あった出来事を思い出してみると
 本当にうまくいったこと、助かったこと、いろいろあると思います。



はい!だからこそ、寝る前に「おかげさまで、今日も一日本当に
助かりました、ありがとうございました♪」って言っているのです、私。


◇それはとてもよいことで、「おかげ」に気付いている証拠です。
 おかげ、お蔭、陰、影・・・
 見えないところで、陰となり影ともなり、
 あなたというご自身を作り手伝っているのです。

 この「おかげ」に気付くと早いですよ。



気は休めても、気を抜かず、これからも進みたいと思います。

(出典:自分)

最近、つくづく感じるのは、
経営者の方々の姿勢がとても物腰が柔らかいこと。

たまたまそういう人たちの集まりに参加させてもらったことも
あるかもしれませんが、私が出会う経営者、もしくは事業承継者は
とても物腰が柔らかく、驚くほど精神性が高い・・・

なんて私が言うのはお門違いも甚だしいですが(笑


お金だけではなく、自分の、家族の、人様の幸福を思い、
精神的な豊かさを経営にどんどん取り入れている手法が多いです。

それが、日本でもっともっと万円・・・ではなく、蔓延すると
幸せな、もっと世界のお手本となる日本になるのだろうな。

日本を大きく変えるのは、民間で言えば、
経営者の精神性も大事なんですね。
済を知るには断片的ではなく継続的に触れて親しむようにしておくと流れを把握しやすいようです。しかしながら、継続して親しんでいると、時折見失うこともあります、方向性というものを。大きな渦に巻き込まれて、そのまま流れて知っているつもりにならないように気を付けたいものです。それを避けるには、ニュース番組を見ない、テレビを見ない、新聞、雑誌も読まない、本屋にすら赴かない・・・そういった情報発信をかりそめでも遮断することによって、実は経済の流れに対する直観は自分なりに築けるかもしれません。海外出張に行き、日本の情報が遮断され、たかだか2週間ぐらいで帰国してみて、日本での流れをみていると、プチ浦島太郎の感覚なんてことあると思います。その時に、「ん?これは何か変だな」、「おお、これは、面白そうだ!」などと客観的に情報を咀嚼できます。

せめてお休みの時ぐらいは携帯電話、パソコンから離れてみたいものです(笑。

報は常に触れていないとフローが把握できないと思いがちですが、情報風呂にずっと浸かっているとゆでガエルのようになって時機、判断を失いかねません。ひねりのあるアイデア、判断を出したいときは、その場から離れることも一つの方法だと思います。