それ、琴線に触れるかな | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

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その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

これからは受け取った内容に対して

琴線に触れたか触れないか

それで即座に判断してゆくことが良いかもしれません。

また、自分にとって琴線に触れた内容を

情報を広めるという作業は必要でしょうが、

その情報をかなりの時間をかけて説得することは

今の段階ではそのような時間がないような気がします。


遠い向こうから汽車の汽笛が鳴って

ポポポポ、シュシュシュっと近づいてきている

私たちの目の前には線路のポイント(方向切換装置)があります。

汽笛を鳴らして勢いよく走ってくる汽車に

どちらの線路を走らせるか。


そういうポイントの切り替え段階にあると思います。


琴線に触れる内容で共感する人々

そうでない人々

その人の信念、信条、はたまた生まれてくる前に

どういう目的を経験するかいう今生のお題(笑によると思います。


琴線に触れる内容であったか

他人様は琴線に触れる内容でなかったか

これによって、見えない大きなグループ分けがなされていると思います。

そのグループどちらに良いも悪いもないことでしょう。


ただ、今は、受け取った内容が琴線に触れるかどうかです。

そんな気がします。


(4月27日:ぐるぐるノートに記す)