太陽と光線 | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

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その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

さっき車運転していたら、橋に差し掛かったとき見えたのだけど、太陽から何本も光が差し込んでいたよ、この東京に。とってもきれいだったのだけど、運転中だったら撮れなかった。あの光の照射はホントきれいだね、いつ見ても。雲の隙間からシャーって光線が地を照らす。雲の動きによって、光線がいろいろな方向に移動して照射される。これで都内が浄化されるといいなぁ(笑☆なんてな!それにしてもさっきの光線の近くにあったのは、あれは月だったのかな?昨日は満月だったって聞いたし。けど、とっても光っていて輪郭が浮き出て真っ白でまん丸。その近辺で光線があるものだったから、一瞬太陽か?って思っちゃったよ。けどまぶしくなかったし。考えてみれば太陽なんて直視できないもんね、眩しすぎて。けれど、光の照射って幻想的で好きだなぁ、僕は。
私の日記帳~ぐるぐるノート-お天道様20081212005

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私の日記帳~ぐるぐるノート-お天道様20081212003