カントリージェントルマン | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

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その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆


「カントリージェントルマン」


この言葉を耳にしたのは今から約20年前かなぁ。

白州次郎のことから知り得た。

政治や経済の中央に目を光らせながらも、
田舎ぐらしで畑仕事しているみたいな。

かっちょいいよね、いいよね、そういうのって当時憧れた。

もちろん、いまでも白州次郎のライフスタイル、
外人と対等にやり合うスタイルかっこいいなって思う。

なんとなく、それに感化されていままで生きてきたのかな。
これからも似たようなことまねしようとするのかな(笑

都心だの中央になんて参画したくないけど

そういった目を光らせて田舎でせっせせっせと
野良仕事していることが

とても大切な気がする。


けど、結果的にそういう人って、
時期がくるとまた中央に呼ばれちゃうんだよね。

そこから日本が光る時代になればいいな。