スパイシー:年金(ねんきん) | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

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その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

朝テレビを見ていて程度の低いドラマかと思いました。

 年金、社会保険庁問題の議員のやり取り(笑

 
 ほれテレビだぁ、カメラだぁと言わんばかりに

 議員さん自身が年金問題に真剣に取り組んでいるよって

 オーバーアクションをご披露できる絶好の機会なんだろうな。

 地元支援者へのマスコミを使ったアピールですね。

 

 まるでトーク番組の出演者のカメラワークの取り合いのよう。



の場合、公的年金の支給は65歳からだそうです、今のところは。

 もしかしたら70歳からの支給になってしまうのでは??

 と考えてしまったりもします。


だ、これだけは、今言っておかねば、と思うことがあります。

 特に1960年台~1970年代生まれのみなさん、

 そしてそれ以降のみなさん。



 果たして65歳まで生きることができると思います?




活スタイルの欧米化、経済成長がお盛んな時代でしたよね、当時。

 僕らはそのときに生まれて、そういう物を食べているんです。


 生活習慣、スタイルから汚いものができるだけ

 取り除かれようとし始めた時代です。


 今の団塊世代と呼ばれる方々、それ以前の先輩方々の食は

 決して豪華ではなかったでしょうが、

 食べていた素材が活きています。

 少々腐っていても汚れていても、変な形していても、

 自然の成り行きでできた食材です。


 シラミや大腸菌が居ようが、アトピーなどは殆ど無かった筈。


は、自然の成り行きではなく、人間が良かれと思って、

 更に手を加えています。

 そんなものを食べている世代が

 65歳までちゃんと生きることが出来るのでしょうか?



聞マスコミで発表している平均寿命は

 僕らのことではないこと、既知の事象。


 僕らが該当する平均寿命の時は、60歳代に戻る可能性もある訳だ。


 その辺も想定して65歳という年齢をはじいていると思います。
 できる限り支出を減らす。

 税金を増やす。

 警察の交通の取り締まりも増やして国庫金を増やす(笑


表の裏には機密資料というものがあり、

 公の計算根拠と別の限られた人だけが知り得る

 計算根拠があるはずです。

 だって、人間が考えることですから・・・


 別にそれが本当にあるとは思っていませんけど、

 都合の悪い情報は公表したくない、

 社会の混乱を招くような情報は出さないというのが

 人間の心理としてありますからね。



加物やら化学調味料やらなにやら

 僕らの体にはた~くさん蓄積されていますから、

 寿命は今の先輩方々より縮まると考えています。


 メタボリック、メタボリックって耳にしますけど、

 本当は寿命が縮まった方が年金支給も抑えられる。


ころが、メタボリックが起因する病気によって

 日本の生産性が更に低下すれば、

 元も子も無くなる訳だ。


 だから、メタボリック対策はとりあえずやっておく。

 程よいさじ加減で・・・

 
 そのメタボリック対策にちゃんと適応できた国民が

 近未来の新しい年金システムに沿って

 年金を受け取れることが出来るのです。


 

      たぶん(笑



 僕の予想、外れないかな(笑



*間違っていたら専門家が私に指摘していただければ、

 それで良いです。