どーもです。
まなです。
風俗店のフロントマンと仲良くなり、遊びに行こうと誘われ、
まあ、アホだなぁと今になると思うんだけど、
前回の彼の時は私の母が絡んでダメになったこともあり、
と決めました。
で、ほんとに、
彼が好む女性になりきろうと頑張ったのですよ。
彼が私に持つイメージを壊さないように頑張った!!
私はずっと、彼を見ていたんです。
ずっと、ずっと。
こんにちは。
まなです。
当時、私はまだ携帯電話というものを持つ余裕がなくて、
めちゃくちゃ怖くて緊張したけど、
電話口に出た人は結構丁寧に受け答えしてくれ、
で、面接行ってそのまま働くことになりました。
もう、電話をかけた時点で働く覚悟は出来てたので、
最初のお客さんはさすがに緊張したけど、おかしなもんで、
しばらくして私はそのお店で働いていたフロントマンと仲良くなり
ほんと、懲りもせず(^^;
どーも。
まなです。
年下の彼と別れてから、心の支えを失った私は、
何かストレスになるようなことがあると無性に食べたくなって、
止めたくてもやめられず、
母は、そんな私を見ようともわかろうともしていない、
ある時思いきって
「お母さん、私、これからの支払い、どうしたらいいと思う?」
と相談しました。
母からかえってきた答えは
「そんなの、お母さんは働いてないからわからない」
もうたぶんね、
気がついたら風俗の求人情報誌で探したお店に電話をかけていまし
こんにちは。
まなです。
ラウンジで知り合った彼と自然にお付き合いが始まり、
が!
やっぱりね、
あったんです。
借金。
その理由は、飲み代とパチンコでした。
そして彼の両親や身内は、子持ちバツイチの私との交際に大反対!
いや、おまえの息子借金だらけですから!
まあその時にはもう、私も支払いに追われる生活してましたけど…
で、二人で傷を舐め合うような関係を続けてました。
何ヵ月かたった頃、
理由を聞いたら、私の母の態度が、
だから行きにくい、と言われました。
そして程なくして、私の母が無理ということ、
は?
何こいつ。
その彼にも、彼の親にも、
彼と別れてしばらくしてから、母が私に言いました。
「お母さん、あの子嫌いだった。お前と付き合うんだったら、
それをわかってもらわないと付き合いを認められない。」
母の言葉が重くのしかかってきました。
ワタシハコノヒトノニンギョウダ。
その頃からです、食べ物を食べては吐くようになっていきました。そいつぬお
どーもこんにちは。
まなです。
付き合っていた男のために借金をした私ですが、
その上、
生活費の他に借金の支払いに終われる日々が始まりました。
そのうち昼の収入だけではしんどくなってきて、
お酒全然飲めなかったけど(^-^;
そこでまた、新しい出会いがありました。
その彼は、1つ年下で、
ものごしが柔らかく、一緒にいると落ち着く人で、
浮かれてました……
