7月6日以降に東京から

 

くまちゃん、ルーキーが大阪に赴任します。

 

でJeSA改めJeSLA(ジェスラ)になって登記も終わったそうで

 

今週にもプレスが出るそうなので先出で参加者側の意見を

 

そもそもワンズバトルドックスは、Zリーグ参加にむけて作ったチームです。

 

よく言われてる

 

なぜジャンルもバラバラなゲームをするのか、クオリティがおちる、ガチじゃない

 

その意見に反論しましょう。

 

まずeスポーツにおいてスポーツとしての最大の欠点は、

 

メーカーありきのゲームをしているという事です。

 

野球、サッカーなどの不変的なルールが存在しません。

 

典型的な例を挙げるとCODシリーズは毎年1作品づつ新しいシリーズがでます。

 

今年ガチでやっていても来年は新しいシリーズがでるので

 

来年は去年のシーズンつまり今年のソフトの大会はほぼ開催されません。(参加人口が急激に減る)

 

そして今年のゲームが好きでも来年のシリーズが好きでいるかもわかりません。

 

そう思うとR6Sは奇跡ともいう盛り上がりを見せていますね。

 

PUBGなんかは最初すごい人数だったのに今では完全にFortniteにやられっぱなしです。

 

そしてメーカーでの最大のしばりは、自社が最大の大会開催主であるという事。

 

日本のどんな運営会社が開発元にお願いしてもメーカー主催以下の大会しか

 

許可がおりないということです。

 

そこでこの2点を改善するためにZリーグは開催されます。

 

そもそもeスポーツの参加者と知名度向上のために地域密着型のクラブハウスをつくり

 

クラウド型応援システムで応援したチームが優勝したらサポーターにも利益が

 

これは、サッカーが落ちたときのギャンブルで巻き返したのと似ていますね。

 

そして何より

 

毎年開催種目が変わる=業界の最先端 で戦うという事です。

 

たとえば来年R6Sが種目に入ったとしましょう。

 

Zリーグ発信でそこから始める人がいれば勝ちですし、

 

そもそも日本で開催されているJCG、ESLなどの大会を見に行く人が増えたりするのがゴールです。

 

大会参加のクランにも注目されたらなおよしです。

 

タイトル毎に極めるのはゲーマーとして最もですが、

 

”興行”としての大会がないので来年Zリーグが開催されます。

 

なんでもゲームがうまい奴あらたなカテゴリーでしょw

 

ワンズバトルドックスはPCワンズを中心としています。

 

興行で参加人数が増えると消費が生まれるわけです。

 

プロチームのほとんどは実績でメーカーがスポンサードしていますが、

 

ワンズバトルドックスは業界活性化の夢で多種多様な媒体から支援を頂いております。

 

ブレーキメーカーからスポンサード受けているチームがありますか笑?

 

HPがもうすぐ解禁なのですが、こんなところから!!という企業様たくさんあると思います。

 

そして何より大会開催企業がすくないのでこっちからでも動きます。。

 

やりたいのはオフライン大会。

 

スポンサー様にたくさんイベントスペース所有企業さまいらっしゃるのでやりたいです。

 

なぜか

 

日本は世界大会いくとオフライン大会の実績なさ過ぎてメンタルやられてます!!。

 

てな訳でがんまりましょうeスポーツ

 

ゲームじゃないんだぜ(ゲームですが)