肺腫瘍の摘出手術。
退院も自転車こいで帰ってきました
病名は結局「炎症性偽腫瘍」と聞いたんだけどそれを聞いても「取れたんならもうそれで」ぐらいでしたからね
それに何より入院生活!
本当に毎日毎日楽しくて仕方がなかったんです
まさに桃源郷。
結局、あれでロングツーリングに行きたいとかって欲までなくなってしまって。
細かくは書きませんが今後2度とない夢の様な素晴らしい経験でした。
今でも当時お世話になったナース(手術翌日のお話しは何方に話しても抱腹絶倒…本人は至って真剣なんですけど
)の子達や理学療法士の方々がご来店頂いたり、またジムにご一緒させて頂いたりと良い関係を続けて下さってる事にも感謝です
)の子達や理学療法士の方々がご来店頂いたり、またジムにご一緒させて頂いたりと良い関係を続けて下さってる事にも感謝です※このナースのお一人。
この方も恐ろしいほどの美人で数多のドクターの求婚や誘いを断り現在は国境なき医師団に在籍しアフリカに行ってます。
ノーメイクで真っ黒に日焼けし子供達の為に日夜走り回ってるそうですよ。



