『頑張』らない(続き) Don't work too hard 昨日、『頑張』らない と言う記事を書いたら、Space1679 さんから、下記のようなコメントを頂いた。 ■Don't work too hard 頑張ってを言う場面では、英語ではタイトルの語が良く使われます。 そっかー! ネットで調べたら、意味はもちろん違うが、日本人が軽く「頑張ってネ!」という場面などで使われるようだ。 直訳するとほとんど逆の意味の言葉が使われるとは! 以前から、日本語の「頑張って」に相当する英語はない、と聞いたことあったが。 文化や感性の大きな違いを感じる。 そう言えば、スポーツでも大事な試合や場面で、日本では「気合入れていこう!」「集中!!」、欧米では「リラックスして行こう!」って感じ。 うーむ。 ま、どっちが正しいということもないので好きな方を使えばいいんだが、私は相手がリラックスしやすい言葉をかけたい。 そうだ、好きな言葉の一つが 『人事を尽くして天命を待つ』 じゃ、『GOOD LUCK!』で行こうっと! *土曜日に「朝の部」オフ会で飲みました。その報告は今晩か明日にでも。いつものように誰かのブログ、パクる予定なので♪
以前から、日本語の「頑張って」に相当する英語はない、と聞いたことあったが。
文化や感性の大きな違いを感じる。
そう言えば、スポーツでも大事な試合や場面で、日本では「気合入れていこう!」「集中!!」、欧米では「リラックスして行こう!」って感じ。
うーむ。
ま、どっちが正しいということもないので好きな方を使えばいいんだが、私は相手がリラックスしやすい言葉をかけたい。
そうだ、好きな言葉の一つが 『人事を尽くして天命を待つ』
じゃ、『GOOD LUCK!』で行こうっと!
*土曜日に「朝の部」オフ会で飲みました。その報告は今晩か明日にでも。いつものように誰かのブログ、パクる予定なので♪