って、もう3ヶ月も前の話ですが。
8月末にカンボジアに行った時のこと、9月に4回シリーズで書きましたが、実は一番肝心なことについては書ききらないまま終わっていて。
http://ameblo.jp/ones1/archive-201009.html
で、それはこのテーマ
【幸せと物質的豊かさの関係】
たぶんこれは哲学的テーマ(?)なので、書き始めると論文になっちゃうカモ。
ま、論文でなく、感覚的・経験的なことから分析して書いてみたいと思ってますが。
で、これはあまりにも大きなテーマなので、もっと元気になったら。(って、ただの予告かい!)
ゴメンナサイ。
今日はゆるーく、カンボジアでぶらぶらしたときの様子を(さん、お待たせしました)。
まずは。
カンボジアではもっとも便利な交通機関、トゥクトゥク。
何でも運べる。このときは、養殖用の魚の稚魚(いっぱい)を運んでいた。
これはDoctor Fish。ぬるい水の中にたっくさんの魚がいて、皮膚の角質を突っついて食べてくれる。
日本でも時々見るが、カンボジアは魚の密度が違う。
最初はスゴクこそばゆいが、慣れると快感(^.^) 水虫も喜んで?食べてくれた(^_-)
夜の繁華街(シェムリアップ市街)。
欧米風のカフェ、パブもいっぱいで、アジアも含めいろんな人種、国籍の人で大賑わい。
WIFI完備、巨大スクリーン備えた店もたくさん。
市場の中。
とにかく活気がある。そしてカオス(笑)。食品から衣類、雑貨、貴金属、美術品その他なんでも!
カモ(たぶん)の卵が雛になりかかってるやつのゆで卵。
結構ウマイ。
が、あんまり良く見ないほうがおいしいかも。
現地で一緒に食べた日本人女性は「無理,無理」と食べなかったが、食べるって本当はこういうことなのに。
あ。これも一つのテーマであらためて書きたい。
またまた、予告になっちゃいました!
期待させといてスミマセンが、ま、そのうちに、ぼちぼちと。







