木曜にKENGOさんの記事を書いた。
記事はこちら → http://ameblo.jp/ones1/entry-10534641135.html
無事、金曜のお昼に渋谷で会えて、お昼食べながらいろいろ話した。
カンボジアの状況のこと、
支援の方法は、状況により違うこと、
寄付では持続性がない、ビジネスモデルを確立することが大事。
何をするにも役人に「袖の下」を払わなくちゃ、回らないこと、
(先生も「テスト用紙を生徒に売る」そうだ)
もちろん、あってはならないこと、でもそれだけ貧しいということ。給料が少ないということ。
平均月収が日本円で月何千円、という世界。
食べ物はなんとか手に入れられても、それ以外の買えない、経済活動ができない。
何より、経済的自立を図るための資金がない(日本円換算ならわずかでいいのだが)。
でも、実はシェムリアップは結構な都市でWEB環境はものすごく進んでいて、
日本よりはるかに快適。
また、孤児院の子どもたちの明るさ。
「可哀想」なんて、先進国の人たちが思い込む傲慢。
・・・・ゴメンナサイ、羅列だけで。
また、KENGOさんの素顔に触れてなくて。
これから用事で出かけるので、また、整理してUPし直しますね。
なので、コメント欄は閉じておきます。
また、読んでくださいね(^.^)