以前、とある異業種交流会で、発足パーティー、というのに100人近くが集まったことがあった。
「様々な業種の事業主や営業の方」という呼びかけで集まった方は、本当に多士済々。
もちろん、弁護士、司法書士、税理士、といった各種士業の方、経営や営業のコンサルタントの方、コーチ、整体師、鍼灸師、カラーセラピスト、といった健康や心にかかわる方、あるいは葬儀会社、広告代理店、印刷業者など実業の方、とさまざまだったが、「探偵」はまだしも「開運プロデューサー」とか「かたづけ士?」、「・・・」、会ったことどころか、聞いたことないような肩書きの人が大勢いてビックリ!
世の中にはいろんな仕事があるもんです。 & 名乗ったもの勝ち! ですね。
で、おとといだったか、新聞に載ってたのがこれ。
って読めるかなぁ。
スタイル自慢 女装警官出動中
≪女性を狙うひったくり犯を逮捕しようと、愛知県警の男性警察官が女性に扮して夜間パトロールに出勤している。細身にカツラをつけ、スカートやパンストを履いての変身ぶりは、一般男性から「ナンパされる」ほど。
(中略) まだ逮捕実績はゼロ。もっと大勢を投入したいところだが、「すぐ男性とバレるようなごつい警察官に任せるわけにはいかない」。「基準」に達する人材は4人がやっとだという。≫
うーん、大事な仕事だけど、家族や知り合いには、なんとなく言いづらい仕事だろうなぁ・・・ (記事のタイトルもなんだかなぁ)
