幸せになるための『0.1%の成長』 -25ページ目

幸せになるための『0.1%の成長』

わたしにとって、幸せとは何だろう。
わたしは今、幸せなのだろうか。

ふと、そんなことを思った、あなたに読んで頂きたいブログです。

5278日目

幸せな人生を送るための『0.1%の成長』は、

「情熱を燃やし続けよう」です。

それでは始めましょう!!

  

■ぬるま湯に浸かっているつもりはないけど、

知らぬ間にぬるま湯に浸かっていた

なんて事ってありませんか。

 

知らないうちにその様な状態になるのですから、

気が付かないかも知れませんね。

 

■ぬるま湯と言ってもその温度は、

個人によって異なるでしょう。

 

なぜなら、

今置かれている状況が人それぞれ異なるからです。

 

■人は皆自分の中に燃える何かを持っています。

その熱い思い掻き立てられ

人は情熱を持って生きてゆくのですが、

その情熱を燃やし続けることができる人と

情熱を燃やし続けることができない人がいます。

 

燃やし続けられる人は、

ぬるま湯に浸かることを恐れますし

燃やすことに疲れてしまった人は、

ぬるま湯に浸かっていることを忘れるか

知らぬ間に受け入れてしまい

その安堵感に落ち着いてしまいます。

 

もっと言えば、

ぬるま湯に浸かっている人達は、

あなたをその世界に引きづり込もうとしますので、

強い意志を持って生き続ける必要があります。

 

■常にストイックに生きましょうとは言いませんが、

情熱を燃やし続けることは、

生きる希望を持つ為に必要だと思うのです。

 

後悔のない人生を送るために

熱い思いを忘れることなく

生き続けましょう。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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5277日目

幸せな人生を送るための『0.1%の成長』は、

「幸せな人生を送るためにも常に問い続け、助言してくれる人を大切に」です。

それでは始めましょう!!

  

■助言を行ってくれる人が居るのと居ないのとでは、

その後人生が大きく変わることがあります。

 

なぜなら、

少なからず人は目先のことしか考えないからです。

 

要は、将来何が必要なのか、

その為に何を準備するべきなのかを考えることなく

今を楽しむことに意識を集中してしまい

その時が来た時、後悔する人が存在すると言うことです。

 

■人生100年時代と言いますが、

ただ単に100年生きられることが幸せではありません。

 

必要なのは、いつまで健康で居られるか

すなわち、

健康な身体を維持して人生を謳歌できるかが大切です。

 

そう言う意味からすると、

アリとキリギリスの童話は、

人生を考える上で大切な事なことなのかも知れません。

 

将来を見据えて毎日コツコツ仕事をするか、

今を楽しむことことに全勢力を注ぎ込むか。

 

まぁ、実際にはその様な両極端なことはなく

仕事もするし人生をある程度謳歌すると思いますが、

大切なのは、そのバランスです。

 

■人に与えられた時間には制限があります。

分け隔てなく与えられた時間は一日24時間です。

 

この限られた時間をどのように使うかによって

充実した人生を送れるか送れないかが変わります。

 

その為に必要なのは、

どんな人生を送りたいのか

あなたにとって幸せな人生とはなにか

充実した人生を送る為に必要なことは何か

後悔しない人生を送る為に必要なことは何か

などの質問を常に問い続けることが大切です。

 

問い続ける理由はもう一つあります。

それは、人は忘れっぽい生き物だと言うことです。

 

だからこそ、

問い続けることによって意識し続け

忘れることなく進むべき道が分かるのです。

 

幸せな人生を送るためにも常に問い続け、

助言してくれる人を大切にしましょう。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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5276日目

幸せな人生を送るための『0.1%の成長』は、

「変化を受け入れよう」です。

それでは始めましょう!!

  

■変化することは、ある意味恐怖でもあります。

なぜなら、安定している今が心地よいからです。

 

逆に言うと、

今を心地よいと思わなかったら

変化を求めて行動を起こし

少しでも居心地の良い場所を探すでしょう。

 

もし、人生に文句を言う人がいたら、

その人は自ら変化することを拒み

全て周りの責任にする人ですので、

そう言う人とは距離を置くに限ります。

 

話しを戻しますが、

変化を求めて行動するという意味からすると

成長期の時は、日々感性が変化して行きますので

居心地の良い場所を探して

自ら変化を求めるようになります。

 

だから、反発するし危険なこともするし

新しい何かを求めて日々を過ごすのです。

 

■でも生活環境が安定してくると

変化を求めなくなります。

 

要は、今が一番良い状態だと感じているから

変わることを恐れてしまうのです。

 

ですが、

世の中は少しずつ変化して行きます。

 

その変化に順応して行かなければ

結果的に後退しているのと同じです。

 

または、変化を求めることによって

人は何歳になっても新たな発見をすることが出来るのです。

 

■新たな発見は新たな喜びとなり

生き甲斐にも繋がって行くでしょう。

 

もしかしたら、

あなたが知らない間に

あなたを見る周りの人達の目が変わり

周りから変化を求められることになるかも知れません。

 

仮に自分では求めない変化だったとしても

もしかしたら、それは必要な変化かも知れないのです。

 

ですので、

恐ることなく変化を受け入れましょう。

幸せな人生を送るためにもね。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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5275日目

幸せな人生を送るための『0.1%の成長』は、

「愛は憎しみに変わるのか」です。

それでは始めましょう!!

  

■愛は憎しみに変わるのか?

愛するが故に自分の思い通りにならなかった時

それは憎しみに変わって行く

そんなことは考えられます。

 

でも、それって本当の愛ではないのですよね。

 

では、愛とは何にかということに成ります。

その答えは、正直分かりませんが、

一つ言えることは、見返りを求めないことでしょう。

 

見返りを求めないで相手の成長を願うことが、

愛の一つの形なのでしょうね。

 

■そう言う意味からすると

いわゆる無償の愛こそが本当の愛と言えますが、

無償のが付かないと本当の愛にならないと思うと

愛という表現だけでは、

ホントの愛を表現できないことになります。

 

それは少々疑問がのこることではありますが、

どちらにしても、

本当の愛を持って相手に接していたら

憎しみに変わることなどなく

もし、愛が憎しみに変わることがあったら

それは、ただの独りよがりだったと言えるでしょう。

 

■結論として、

愛が憎しみに変わることはなく

もし変わることが有ったら

それは本当の愛ではなかったと言うことなのです。

 

とは言え、

愛することが出来なのかと言ったらそんなことはありません。

 

但し、制約はあると思うのです。

本当に愛していると言えるのは、

相手が誰でも良いのではなく

ある特定の人物である必要があるのと

継続的に思い続けることが必要です。

 

継続的に思い続けるとは、

見返りを求めない時間が長ければ長いほど

本当の愛になると言うこと。

 

ですので

愛することは可能ですが、

それは瞬間に抱いた思いであり

継続させることは容易なことではないと言えるでしょう。

 

■愛とは、先に言った愛を与えずづける時間が

長ければ長いほど、

愛と呼べるものになっていくのでしょうね。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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5274日目

幸せな人生を送るための『0.1%の成長』は、

「夢は持たなくても良いが、生きがいは持ち続けよう」です。

それでは始めましょう!!

  

■誰もが何かしら生きがを持って

日々の生活を送っていると思うのです。

 

生きがいは人それぞれ異なります。

例えば、ビックプロジェクトに携わるとか

例えば、大好きな人と会えるとか

人類を導くような仕事を生きがいとする人もいれば

仕事から帰って来た時、子どもの寝顔を見ることを

生きがいとしている人がいるでしょう。

 

そんな生きがいですが、

ふと手元から無くなってしまう時があったりします。

 

例えば、仕事一辺倒のサラリーマンが定年を迎え

翌日から何もすることが無くなった時や

毎日子育てに勤しんできた人の子どもが

一人前になり親離れした時とです。

 

ある特定のことに全身全霊をかけて生きて来た人が、

急に目標となるものが無くなった時

何をしよいか分からなくなるのです。

 

生きがいがを見失った人は生きる目標を見失い

何処に向かって歩んで良いか分からなくなり

自暴自棄になってしまうかも知れません。

 

人は生きがい無くして生きて行けない

と言っても言い過ぎではないでしょう。

 

■では、生きがいではなく夢ではダメなのか。

 

夢を叶えることが生きがいになるのであれば

大きな夢を持つのも良いでしょう。

 

でも、生きがいにならないような

叶うか叶わないか分からない夢を持つよりかは、

日々の生活のなかで指針となるような

生きがいを持った方が良いと思うのです。

 

どんなに些細な生きがいでも構いません。

美味しく食事をするとか

毎日の散歩を楽しむとか

何でも良いと思うのです。

 

生きがいを持つことによって

人は幸せな人生を送ることが出来ると信じています。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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5273日目

幸せな人生を送るための『0.1%の成長』は、

「器用に生きるべきか不器用に生きるべきか」です。

それでは始めましょう!!

  

■不器用ですから。

と高倉健さんは映画の中で言っていました。

 

自分の生き方を実直に通すことが出来る人であれば、

不器用な生き方も良いかも知れませんが、

多くの人と関わるとなると

やはり不器用よりも器用な生き方の方が良いかも知れません。

 

世の中には、

生き方が不器用な人と器用な人がいるのは事実です。

器用な人とは、言い換えると要領がいい人です。

 

人生に無駄なことはないと信じていますが、

それは自分自身が体験し経験することが前提です。

 

殆どの人は、他人と関わり合いながら生きて行きますので、

相手の気持ちを考えながら生きることは、

幸せな人生を送る上で大切なことだと思うのです。

 

すなわちそれは、

多少なりとも器用に生きた方が良い

と言えるでしょう

 

■だからと言って、

相手の顔色をうかがいなが生きましょう

なんてことは絶対に言いません。

 

誰かの為に生きるのは良いですが、

顔色をうかがいながら

自分がしたいこともしないで生きるなんて

意味がありませんからね。

 

■とは言え、

不器用な人はやはり不器用です。

 

相手の気持ちを考えて行動しているはずなのに

タイミングが悪かったりする。

そう言う意味で言うと

器用な人はタイミングが良い人なのですよね。

 

■器用に生きるために必要なことは、

相手が何かを求めているのかを考え

今の自分に出来ることは何かを考え

タイミングよく対応することを心がけることが必要でしょう。

 

優先順位を決めることも大切ですし、

自分がしたいことを後回しにする勇気も必要です。

 

その為にも

相手に振り回されることがないように

確りと自分を持つことが大切です。

 

■器用に生きるべきか不器用に生きるべきか。

どちらの生き方を選ぶのではなく

不器用ながらも器用に生きようとする自分

器用ながらも不器用に生きてしまう自分

を受入れることが

幸せな人生を送るために必要なのかも知れませんね。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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5272日目

幸せな人生を送るための『0.1%の成長』は、

「細部までこだわるべきなのか」です。

それでは始めましょう!!

  

■神々は細部に宿る。

細部にこだわる必要性を説いた言葉ですが、

本当に細部にこだわる必要があるのでしょうか。

 

細部にこだわるためには、

全体的に完成していることが大前提です。

 

料理に例えるなら

細かな盛り付けにこだわる前に

食事として成り立つものを作らなければ

意味がないのと同じことです。

 

どんなにも見た目の良い盛り付けでも

美味しくなかったら食べたくありませんからね。

 

ですので、

細部にこだわることは大切かも知れませんが、

それは基本が出来ていることが大前提なのです。

 

先ずは、基本的なことを習得した上で、

細部にこだわることによって完成度はより高くなります。

 

■そう言う意味で言うと

自分の意見を聞いて貰うのも同じだと思うのです。

 

細かなことに気を使うことが悪い訳ではありませんが、

先ずは、自分は何をしたいのか

相手は何を望んでいるのかを理解し把握した上で

細かな部分を微調整して行けば良いのです。

最初から細かすぎると受入れて貰えませんからね。

 

何をするにもやるのは本人です。

本人がやる気にならなければ

どんな力を使っても変えることは出来ません。

 

先ずは、受入れて貰うことが大切です。

 

神々は細部に宿るのは間違いないと思いますが、

それは、最後まで気を抜かないためにある

言葉なのかも知れませんね。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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5271日目

幸せな人生を送るための『0.1%の成長』は、

「奇跡は起こるのか」です。

それでは始めましょう!!

  

■あなたは奇跡を信じますか?

常識では考えれれない出来事が起きた時や

神がかった何かが起きた時

人は奇跡と呼びます。

 

ですので、

奇跡的な出来事はそうそう起こるものではありません。

だからこそ奇跡なのですよね。

 

では、奇跡と偶然は何が違うのでしょうか。

偶然もまた常識では考えられない出来事ですし、

状況によっては神がかった何かでもあります。

 

そう言う意味からすると

奇跡も偶然も同じと言えるでしょう。

ただ、偶然よりも奇跡の方が、

神がかり的な要素は強く

気持の上で喜びや感謝の気持ちは強いかも知れません。

 

■どちらにしても

全ては自分が選択した結果であり、

その結果が、他人が選択した結果との関わり合いの中で

常識では考えずらい確率で交じり合っただけなのです。

 

と言ってしまうと

何とも寂しいい感じがしますので、

奇跡だと思えることが起きたら奇跡だと感じ

偶然だと思えることが起きたら偶然だと感じれば

気持は高揚し嬉しい気分になりますから

素直に受け入れるのが良いのでしょうね。

 

■選択した結果の出会いと言う意味で言うと

実は全ての出来事は、奇跡でありまた偶然と言えます。

ただ、その事実に気が付くか気が付かないか

それだけなのかも知れません。

 

もし奇跡を求めるのであれば、

自分の中の常識と全くことなる常識の中に飛び込むことで

より高い確率で奇跡を体験できるかも知れません。

 

■どちらにしても

この世に生まれて来たことが既に奇跡なのですから、

奇跡の中で生きている以上

本人の捉え方次第でいつでも

奇跡を感じることが出来るのではないでしょうか。

 

朝を迎えられることは当たり前ではなく

奇跡なのだと思うことで

今日一日を大切に生きることが出来るのかも知れません。

 

奇跡の今日を楽しみましょう。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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5270日目

幸せな人生を送るための『0.1%の成長』は、

「恋しいと思える距離感が大事」です。

それでは始めましょう!!

  

■人間とは身勝手なもので、

一人になりたいときもあれば

誰か側にして欲しい時があります。

 

多分それは、どんなに親しい関係になったとしても

同様の感覚があると思うのです。

 

ただ違うのは、

一人でいたい時間と一緒にいたい時間の比率です。

 

■大切にしたい人であれば一緒にいる時間は多くなりますし、

関心がない人であれば一緒にいたいとは思いません。

 

一人になりたいか一緒にいたいか

その比率で関係性は分かりますが、

それはお互いの気持ちにもよりますので、

自分の気持ちだけではどうにもなりません。

 

お互いの思いのバランスが大切ですので、

それば崩れると

あっという間に距離が広がってしまいます。

 

ですから、

良い意味で適度な距離感を持つことが重要です。

 

■大切なのは心の距離感なのですが、

心の距離感を知るのは容易ではありませんので、

物理的な距離を持つこと

もしくは一緒にいる時間を調整するなどの方法によって

適切な距離を保つ上で有効でしょう。

 

末永く人生をともにするのであれば、

お互い恋しいと思える距離感は大切にしたいですよね。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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5269日目

幸せな人生を送るための『0.1%の成長』は、

「幸せ探しを習慣化しよう」です。

それでは始めましょう!!

  

■人は例外なく必ず終焉を迎えます。

その期間は人それぞれですし、

いつ終焉を迎えるか誰も知りません。

 

長いようで短く、短いようで長いのが人生です。

そんな人生の中で人は多くのことを学び成長して行きますが、

何を目的に人生を目的とすることは、

人それぞれ異ります。

 

それでも一つだけ共通することは、

終焉を迎える時、

幸せな人生だったと感じることだと思うのです。

 

■でも、

生まれてから終焉を迎えるまで

誰が見ても幸せだと思える瞬間がない

と言う人がいるかも知れません。

 

でもそれは第三者から見た場合の話しであって

当の本人は、そう思ってないかも知れません。

 

■結局のところ、

どんな人生にするかは、自分次第なのです。

至極当たり前な話しなのですが、

それしかないのです。

 

他人のせいにして自分の幸せを知ろうとしない

そんな人がいるのもいますが、

それは誤りなのですよね。

 

どんな状況になっても、

幸せも不幸せも自分で決めるしかないのですが、

人は弱い生き物ですので、

立ち直れないくらいの衝撃を受けたら

そうも言っていられません。

 

だからこそ、

毎日一つでも良いから幸せ探しをするのです。

 

それを習慣化させることが、

幸せな終焉を迎える一つの方法だと信じています。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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