自分の存在を示すことが出来るのは肉体を失った後 | 幸せになるための『0.1%の成長』

幸せになるための『0.1%の成長』

わたしにとって、幸せとは何だろう。
わたしは今、幸せなのだろうか。

ふと、そんなことを思った、あなたに読んで頂きたいブログです。

5751日目

幸せな人生を送るための『0.1%の成長』は、

「自分の存在を示すことが出来るのは肉体を失った後」です。

それでは始めましょう!!

  

■人は常に孤独です。

周りに誰かが居たとしても

心の奥底に居る自分は誰にも頼る事が出来ず

どんなに苦しい時でも自ら決断するしか有りませんし、

どんなに寂しくても最後の最後に頼れるのは自分だけです。

 

とは言え、

そんな自分を支えてくれる人が

居るのと居ないのとでは、全く違います。

 

例えば、

間違えた方向に進もうとした時、

誰かが軌道修正してくれたら有難いですし、

何より孤独を感じずにいられるのは、

幸せなのですよね。

 

■人は誰かの記憶の中で生きる事が出来たら

例え肉体が滅びたとしても

生き続ける事が出来ますし、

生きているうちに何かを残す事で

誰かの支えになる事が出来るでしょう。

 

自分の存在を表すことが出来るのは、

もしかしたら肉体を失った後なのかも知れません。

 

そんな人生を送るためにも

今を大切に生きたいですよね。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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