形式的な言い訳 | 幸せになるための『0.1%の成長』

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わたしにとって、幸せとは何だろう。
わたしは今、幸せなのだろうか。

ふと、そんなことを思った、あなたに読んで頂きたいブログです。

■今日、社外の方(営業マン)と話をしていて感じたこと。
それは、形式的な言い訳をするのは見苦しいなと思ったことでした。

昔から、よく言う蕎麦屋の出前みたいなもの。

蕎麦屋に出前を頼んだら、なかなか来ないので
督促の電話をしたら、「今出たところです」というのと一緒に聞こえたのです。

■形式的な言い訳って淋しく感じますね。

いっその事、ストレートに言ってもらったほうが楽な場合が有ります。

とは言え、全てストレートに言われたら辛い時もありますよね。

それでも、オブラートに包まずストレートに言う時も大切だし、
ストレートに言ってもらいたい時もあったりします。

また、言い訳ばかりで話が核心に近づかない時など、いい加減やめようよと言いたくもなります。

上手い言い訳なら素直に聞けるし許せたりも出来ますが、
杓子定規で形式的な言い訳を聞くのって辛いものです。

他人の振り見て我が振り直せではありませんが、よい言い訳をしたいものですね。

■でも、一番は、言い訳をしないこと。
ですよね。

No.483