名古屋市某所 エディターブログ -9ページ目

名古屋市某所 エディターブログ

“ヘンシューとは?”
いつまでたっても日々悶々と自問する、
フリーランス編集/ライターのブログ。

ボチボチとつづっていきます。

♪ピーディーエフをひらいて~~~ぇぇ~~


 おもったよりキャプションがすくないと~~~~ぉぉぉ~~~~



 

   



 なんだかきょう、書けそうな気がする~~~~~~ぅぅぅぅ~~~。。。






 (‥‥‥‥‥いや、忙しいんですけどね、いま)。


まだ数年は先の話しですが、マンション or 一戸建て の話題で


我が家は持ちきり。


それ以外の家庭での会話といえば、まぁ、そうだなぁ


娘の幼稚園でのことぐらい。。。 普通すぎるほどの、お父さんっぷり。



オレもヤキがまわったなぁ(遠い目)。



とはいっても、

「家を買うなんて大それたこと、オレにはできない!!

 というか、そもそもローンが組めるのか?」


そういう考えが大前提としてあるので、こわくて展示場にいけないのだ(今すぐの話しじゃなくてね)。


そうは思いつつも

持ち家の購入者(世帯主)のほとんどは30代で物件をお買い上げしているし

もっとも多いのが、子どもの幼稚園・小学校の入園・入学時だそうだ(住宅情報タウンズより)。



それって、今年の

オレのことじゃ

ねーかよぅ!!!!!!



あぁ、ヤダヤダ。

自分がそんな状況にあるなんて考えたくもないのになぁ。


たぶん、休日に子どもを二人抱えてモデルハウス展示場へ見学にいったら


営業マンに 取り囲まれるね! ぜったいに。


だってターゲット ドンピシャなんだもん。 

その絵が想像できるから、いけない。


きっと、展示場内にいる営業マンたちは

オレら家族をキャンプファイヤーの中心みたいに取り囲んで

チークダンス踊りだすに違いない。



「ちなみにご職業は何を?」 なんて訊かれた時に


「はぁ。まぁ。自営業みたいなもんです」なんて面倒だから答えた3秒後に


手の甲を八ノ字にクロスさせておいてから


「社長! 間取りはどのようなものをお考えで?」と、質問されるのもこわい。



次第にエスカレートする営業マンは

「社長! プール付きのお庭の広さは、このようなものでよろしいですか?」

などと、図面に書き出そうとしだしたら、さすがにいたたまれなくなって

オレが

「自営業っつっても、ライターなんです。ただの。」


そう答えた瞬間に、それまでオベンチャラ使っていた営業マンが


「ケッ! 底辺じゃねーかよ。ペッ(←床に唾を吐く音)」という


対応をされるのも、こわい。



モデルハウスの展示場。

オレもいつか真剣に訪れる日がくるのだろうか。


あぁ。こわい。











職業柄


「○○について、詳しいですか?」と聞かれることがある。


出来ません、とはあまり言ったことはない。


家族4人の口を糊するため、きた仕事は何でもこなしてきたつもりだ。



だが、発注主からの質問には答えねばなるまい。


わたしはそーいうとき、タイトルに掲げた答えを返すことにしている。




「タイ焼きについて、詳しいですか?」


「わたしからタイ焼きをとったら、何が残るのですか?」



「相撲って、興味ありますか」 (これ、マジでこないだ聞かれた)


「わたしから相撲をとったら、何が残るのですか?」



このフレーズのいいところは、どんな質問への返答につかっても


しっくりくることだろう。



ただ、発注主のみなさんに気をつけてほしいのは

わたしは一言も「詳しいです」とは言っていないという点だ。


得意ですとも言っていない。

むしろ、「何が残るのですか?」と逆質問しているくらいだ。



‥‥‥‥。

たぶん、質問されるくらいのものをとられても、たくさん残るのだろう。



















歳をとったせいか

過去に自分がした恥ずかしいことも

笑ってゆるせるようになった。



たとえば


自分が高校生のころ


プロテインを愛飲していたという事実でさえも。。。





結果が、これだもんなぁ~~~~~~~。

(生まれてこのかた、健康診断ではヤセ型としか書かれたことがありません)。










サクサクッと3時間ぐらいで取材したものが


PDF送られてきたら6ページぐらいに増えてて


驚いたことってない?


ねーか。まぁいいや。



今日もよく働いたなぁ~。



もうすぐ終電に乗って帰るんだけど、なんでも名鉄線には


10時以降はお酒を飲むのが許されている車両があるそうですね。


うらやましっす。ほんとに。



というわけで、思い切って名古屋の地下鉄も各車両を明確に区分してはどうだろうか。


まず、待望の居酒屋車両。

居酒屋っつーぐらいだから、ドアがプシューと開いたら暖簾をくぐるスタイルにしてほしい。

ドアが開いたら焼鳥の煙も「モワーッ」と出るぐらいだと雰囲気いいなぁ。

疲れて帰るひとびとに、いせいよく 「注文お決まりで!!」

くらいの一言もほしいよね。


ぜったい受けると思うけど、どうだろう。



あと、今日、仕事でトラブッた人が乗る車両。 これの車内放送は

「♪もう終わりだね~」という曲ね。


あと思い切って、1976年生まれ車両とかどうだろうか。


そこの車両に乗った人同士は、「あ、アナタとわたしが同級生!!」とかいう会話で

自然と盛り上がれる。。。。。



ふぅ。帰ろうっと。




名古屋市某所 エディターブログ-サスケ選手


今週は、仕事もちょっぴりのんびりモード。

たまにはゆっくりさせてくれ。



で、今日ハッスルのオフィシャルサイトを確認していたら


面白いニュースを発見したので報告したい。




5.4 ハッスル 横浜大会に、ザ・グレート・サスケ選手の参戦が決定!!


サスケ選手といえば、ケータイカメラで撮影してきた男性に暴行を加えたという疑いで


現行犯逮捕されたばかり(処分保留でその後、釈放)。



そんなサスケ選手が過去の過ちを清算すべく、マットに上がるそうだ。


でも、何が面白いってサスケ選手協力のもと、


当日会場ロビーにて


ケータイカメラによる撮影会も決行(笑)。



いや~、それでこそハッスルだよ。


スキャンダルをネタにしないやつは、プロレスラーじゃないといったのは神、アントニオ猪木だけど


やってることが昭和の新日本プロレスだもんなぁ。



でも、これは大晦日に泰葉をリングにあげたような話題先行のイベントとは

ワケが違うと思うんです(泰葉はさすがに試合を見てないもんなぁ)。



つまり、今回行う撮影会が意図するものは

「マスクをつけているプロレスラーを電車の中で許可もなしに勝手に撮っていいわけがない」という

プロレスを愛するひとなら誰でもわかる常識を、改めて世間にアピールする意味があると思うのだ。

まず、本当のファンならそんなことしねーわな。

っつーか、この面白い企画、考えたやつは誰だ?

で、それにのってくるサスケ選手もえらいなぁ。



















まだまだ午前様ですが更新します。

昨日、upしました入場テーマ曲「トレーニング モンタージュ」ですが

視聴時に不具合が発生することがわかりました。


名古屋市内に住む32歳、自営業者の証言によりますと

立て込んでいる仕事の合間に現実逃避で何気なく聴いていたら


知らぬ間に







「4.29 ハッスル in 名古屋」のチケットを購入していた。。。。。


という、一種、夢遊病状態のような現象がみられたそうです。


プロレスラーの入場テーマ曲を聴いていると自然と


「オレもやるぞ!!」というハイな気分になることは常ですが


オフィシャルサイトから、無意識状態のままにチケットを買っていたという事例は珍しく


専門家からの意見も聞きつつ特捜部は捜査にあたる模様です。



なお、その自営業者によりますと


「仕事が忙しくなると、プロレスを見たくしてしょうがなくなる」という


持病が前々からあるそうで、医学的な見地からも慎重に捜査を進めるもようです。