ジョージ・レイゼンビー
サントリーの缶コーヒー「ボス」に007コレクションのおまけ付きという話を聞き、
早速近所のコンビニに・・・・ところがどこも品切れ。
「また入ってくるの?」と聞くと・・・「一回きりで終わりです。」と冷たい返事。
ところが我が賢弟は既にゲットしておりました。ブログに画像をけいさいしていたので拝借。
ええなあ・・・・・・・
ところで007と言えば映画そのものも大好きですが、それぞれの挿入歌も素晴らしいですね。
「ロシアから愛をこめて」、「サンダーボール」、「二度死ぬ」等等・・・
中でもお気に入りはサッチモ(ルイ・アームストロング)の「愛はすべてをこえて」です。
ボンド役はあまり良い評価はされていないジョージ・レイゼンビーでしたが、
初めて本気で恋をして、結婚するボンド役にはピッタリだったんではと、勝手に思っています。
マニペニーが結婚式のあと、涙を浮かべながらボンドを見送るシーンは印象的でした。
それにしても最後のシーンで殺された妻トレーシーに優しくキスをするシーンは・・・・・
007を見たあとに足取りが重かったのは、あとにも先にもこの一作だけです。

早速近所のコンビニに・・・・ところがどこも品切れ。
「また入ってくるの?」と聞くと・・・「一回きりで終わりです。」と冷たい返事。
ところが我が賢弟は既にゲットしておりました。ブログに画像をけいさいしていたので拝借。
ええなあ・・・・・・・
ところで007と言えば映画そのものも大好きですが、それぞれの挿入歌も素晴らしいですね。
「ロシアから愛をこめて」、「サンダーボール」、「二度死ぬ」等等・・・
中でもお気に入りはサッチモ(ルイ・アームストロング)の「愛はすべてをこえて」です。
ボンド役はあまり良い評価はされていないジョージ・レイゼンビーでしたが、
初めて本気で恋をして、結婚するボンド役にはピッタリだったんではと、勝手に思っています。
マニペニーが結婚式のあと、涙を浮かべながらボンドを見送るシーンは印象的でした。
それにしても最後のシーンで殺された妻トレーシーに優しくキスをするシーンは・・・・・
007を見たあとに足取りが重かったのは、あとにも先にもこの一作だけです。

