青森市本町の炭火焼き鳥専門店「竹天門」。
仕事帰りに久しぶりに伺いました。ちょうどカウンターに1席空き、大将の目の前の席でいただきます。
箸置きとお皿もセンスがいいです。
メニュー
まずは生レモンサワーをいただきます。
料理のメニュー
串焼きは本数でおまかせになっています。苦手な食材がある方は伝えてください。今回はお腹が空いていたので15本でお願いしました。
お通し
大根おろしに柑橘系の爽やかな酸味、この日はシラスが乗っていました。
生レモンサワー
金属製のタンブラーで提供されます。炭酸の加減も好みです。
焼き台で大将が塩を振り、串を焼くのが目の前に見える特等席です。
1本目
胸肉です。塩の塩梅もちょうど良く、内部がレアで温かい絶妙な火入れです。
2本目
ハツ。こちらも好みの焼き加減です。
満席なので大将も忙しそうです。
3本目
腿肉。すだちを搾っていただきます。
4本目
カシラ。豚のほほ肉です。
5本目
つくね。たれで提供されます。
6本目
レバー。焼き加減が絶妙です。
7本目
豚バラ大葉ロール。豚バラに大葉の爽やかさがよく合います。
8本目
皮。香ばしく焼きあがっています。
9本目
ボンジリ。大好きな部位です。
10本目
セリ。独特の食感があります。
11本目
背肝。なかなか食べることができない部位です。
白ワイン
グラスでいただきます。
12本目
うずらの卵。黄身が半熟で香ばしいです。
クラフトビール
タップマルシェで2種類提供されます。
ブルックリンディフェンダー IPA
アメリカのブルックリンブルワリー製のIPA.。薄いグラスで提供されます。クラフトビールの中ではIPAが大好きです。フルーティーで飲みやすいです。
13本目
手羽元。香ばしい焼きあがりです。
496 IPL
SPRING VALLEY BREWERYのIPL。アルコール度数が高めで、しっかりとした味わいです。
14本目
砂肝
串の打ち方が独特です。
15本目
手羽先。〆は骨付きの手羽先です。
タップマルシェは2タップのスリムタイプです。
炭火 竹天門
青森市本町1-7-6 煉瓦館 1F
17:30~23:00 (22:00L.O.)
不定休
(参考)




























