娘の高校入試に向けた三者懇談がありました。 印鑑をもってくるようにとのお話でしたが、あまりにもこのところ忙しくて何に印鑑を押すのかもしっかり把握しないまま行ってしまいましたが、併願の私立高校の志望校を決定し、確認の印鑑を押してきました。 二学期頑張ったことについて娘から発表があり、先生からは勉強を頑張っていることを褒められました。期末テストでは、娘の点数が職員室をザワつかせたと言われました。あの点数からさらに上積みというのは大変ですよと、確かに、高得点になっていくほど、上げていくことは難しくなります。我が子ならがすごいなと思っています。
志望校もこのまま頑張っていけば大丈夫と言われ、本当にありがたいです。息子のことで手一杯、W受験は本当に大変ですね。娘のこともほったらかしにならないように、よく見て言葉もかけて、特に意識して気をかけるようにしています。優等生だから、しっかりしているからといってほかって置かれるのは、寂しいものです。

